プロフェッショナルトレーナー’s BASE -165ページ目

スクワットで・・・

みなさんお疲れ様です。

「プリズン・ブレイク」にはまっているdragonです。


今日はトレーニングしてきました。

60分程ですが、久しぶりのトレーニングでアドレナリンでてました。


が、〆のスクワットでそれは起こった。

105kgで下ろしたときに腰ではなく、尾骨あたりにズキッと。









しゅ~りょ~。










写真で見るとつま先開きすぎかなあ。



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出水の鶴

高速のSAから書いています、dragonです。


鹿児島県出水市の指導のときに時間があったので、鶴を見に行きました。

1万羽いるそうです。もう何年も出水市には来ていますが初めて見に行きました。


そういえば出水の指導先のグランドにはキジも出没しました。少し山道に入ると鹿にも遭遇します。

自然豊かな土地、出水でした。


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S あらため・・・

 お疲れ様です。


 ハンドルネームを、S から頭文字をもらって、


「スーパードライ」に変更いたします。今後、よろしくお願いします。m(_ _ )m


 写真を貼り付けようと、色々やってみましたが、


500KB以下しかアップ出来ないようになっていて、難しいです。


(お金をかけないと、容量をアップ出来ないようです。しょぼん


くやしいので、この後がっつりビールを飲みます!(モルツですけどね)


              スーパードライ でした。ビールビールビールビールビールビール





「感覚」

皆さんお疲れ様です。

今日はお休みのdragonです。


yahooニュースにこんなん出てました。

岡田監督は「みんなバランスがバラバラだ。骨盤を前に出す感じで!」とピッチ上で声を掛けた。ボールを蹴る前に軸足を踏み込んで、その軸足に体重を乗せてから蹴り足を振る。その蹴り方自体は新しいものではないが「骨盤を前に出す」意識を持つことによって軸足が固定されて、体のブレが少なくなり、シュートのパワーと正確性が増すというのだ。「軸足がフニャフニャしているから、しっかりしてくれということ。体幹をシュートでも意識すること」と岡田監督は説明した。


「骨盤」の感覚については陸上競技ではよく耳にする言葉です。さらに「乗せる」という感覚も分かります。

記事によるとFW平山(FC東京)はイマイチ分かってなかったらしいですけど・・・


「感覚」は理解するものじゃないと思うんです、常に身体を隅々まで研ぎ澄まし・・・

とにかく僕は「感覚」という言葉が好きです。


さて、「感覚」がいくら優れていてもそれを体現するフィジカルが必要です。センス抜群の小学生がプロでは通用しないでしょうから。スピードを受け止める軸足の筋力はスクワットでしょうか?さらにデッドリフトも?


トレーニングをいろいろな角度から見るのは楽しいですね。


交通安全

こんにちは、今日はどうも信号の接続がうまく合わないdragonです。


道路工事も多くてイライラ運転になりがちですけど、ここは冷静に大人な運転で現地到着です。


昨日は夜8時過ぎにスピード取締りやってて若干冷汗でました。車に搭載しているレーダーは反応なし。


大丈夫か??関係ないところではビービー鳴るんですけど。過度な期待はできませんね、Kさん。


それでは指導に行ってきまーす。