明確な理由
先日 ダーツで知り合った友人が働くお寿司やさんに食べにいった
いつもバカやってる友人が別のステージで輝く姿を見るのが すごく好きだ
特に職人さん
左官、ペンキ、鳶、寿司屋
ほんと みんな カッコいい
ダーツをやっていなければ 決して出会わなかった 歳も仕事も生まれも違うみんな
きっかけは ダーツ
ダーツそのものに感謝してるし ダーツを続けてきた過去の自分にも感謝してる
決してダーツが嫌いなわけじゃない
嫌いなのは 下手くそな自分
底辺が低すぎる
底辺を上げるためには考えて練習しなきゃいけない
でも底辺の自分を受け入れるのはすごく辛い
でも、でも、でも
辞めないのは みんなとの出会いがあるから
この先にある出会いのために 腕を振ろうと思う
スイングァーム




