今日職場のスタッフA君が薦める飲み物を手に入れました👍✨
味はと言うと…
ふむふむ、美味しいじゃないか!!!!本当に練乳みたいな甘さだな🐮
さて、もはや職業病だがカロリーはと…
ギィヤーーーー!!!!!!!!!!!!!!
なんと200mlで150kcalオーバー💦
内容量500mlのこの飲み物は、なんと一本で約400kcalもあるのです😨😨😨
綺麗な薔薇には棘があるのさとはよく言ったもので、美味しい飲み物にもリスクはありましたね😱
美味しいですが、飲む量には気をつけてくださいね☝でないと大変なことになりますよ🐷💦
人間は色んなものを口にしますが、今日はその中でも薬を飲む時の注意点を書きます📝
風邪をひいて病院へ行ったりすると、薬を処方してもらうケースは多いですよね。
貰った薬の袋には薬の製品情報が書いてあったり、何錠飲むかなどが書かれています。
そこで、「食前○錠」や、「食直後服用」と書かれていることを知っていると思いますが、何となく曖昧に薬をのんでいませんでしょうか?
例えば「食前2錠服用」と書いてあると、ご飯食べ始める前にとりあえず飲んだらいいいのかな~と曖昧な解釈で飲んでしまいます💊今日から正しい理解で薬をのみしょう↗
【食前】
食事のおよそ30分前
【食直前】
食事の直前
【食直後】
食事の直後
【食後】
食事を終えてから30分までの間
【食間】
食事と次の食事の間で、食事のおよそ2時間後
と、なっています。
これは消化器障害の副作用を防止するため等に時間が違います。
体を改善させる薬でも、用途を間違えると、二次的障害を引き起こしたり、と体を悪くしてしまいます。
ちなみにカプセルの薬などでは、たまに固形が飲めず、カプセルの中身だけを飲むという声を聞きます。
しかしあのカプセルという形にも意味があり、苦いだけで封しているわけではなく、どこで消化されるようにするのかを決めてくれています。
ある消化酵素で、このカプセルは溶かす。よってその問題場所に効果を促すことができるんですね。
ということは、服用時間や、形も変えてしまっては、せっかくのその薬の効力を失ってしまいます。そればかりか副作用で、体を逆に攻撃してしまうこともあるんですね。
普段何となく飲んでいるものが、時に自分に牙を剥く時もありますので、注意して飲み物ましょう。
プロテインやサプリメントの飲み方を今度Sakuさんに書いていただきますので、乞うご期待ください😊↗↗
