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最近、『僕のヒーローアカデミア』の

アニメをみています。


ふと8期を見逃していたことに
気がつきまして。

第171話「More」まで見終わって
ヒロアカってやっぱり面白いなぁと
改めて思っています。

今年はアニメ放送開始から10周年。

さて、
また1期から、み直してこようかな。

パニック障害&HSPの天乃です。


わかっているのに、できないとき





「やめた方がいいって、
わかってるんだけどね」

そんなふうに思いながら、
同じことを繰り返してしまうときがある。


連絡が来ない相手を待ち続けたり。
本当は嫌なのに、
相手に合わせてしまったり。

もうやめようと思ったのに、
また連絡を返してしまったり。


頭では、
「やめた方がいい」
とわかっているのに、
どうしても、できない。


こういうとき、

「意志が弱いからだ」
「自分に甘いからだ」

そんなふうに思ってしまいがち。

でも、少し違うのかもしれない。


人は、
不安が強いときほど、
“わかっていること”ができなくなるから。


失うのが怖い。
嫌われるのが怖い。
一人になるのが怖い。

その怖さがある状態で、
「正しい行動を選びなさい」
と言われても、
正直、かなり難しいと思う。


むしろ。

怖さを抱えたまま動こうとすると
人は“安心できる方”を選ぶ気がする。


たとえそれが、
あとで苦しくなるとわかっていても…。




だから。

わかっているのにできないときは
意志の問題ではなくて
「余裕がない状態なのかもしれない」
と考えてみてもいいかもしれない。


できない自分を責めるよりも
「今、私は不安なんだな…」
と気づくだけでも
少しだけ、
選び方が変わってくる気がするから。


すぐにうまくできなくてもいい。


それでも。

少しずつでも、
自分の状態を見ながら
選べるようになれたら。


それで十分だと思う。




それでは。

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お気に入りのYouTubeチャンネルは

ありますか?


私は『プク太の世界時事ニュース』です。


海外の話題を正しいニュアンスで翻訳して

正確に取り上げてくれるチャンネルです。


このチャンネルをみていると

間違った情報が

いかに当たり前のように

流れているのかを実感します。


良かったらご覧下さいね!


パニック障害&HSPの天乃です。


「正しい優しさ」に少し疲れてしまった過去の私へ





人に優しくされたら嬉しい。

だから、自分もそうありたいと思う。


でも最近、
「優しさ」についての発信を見ていて、
少しだけ違和感を覚えることがあった。


たとえば、

「本当の優しさは、何もしないこと」
「相手の問題には踏み込まないこと」

そんな言葉。


きっと、間違いではないのだと思う。

「こうして!」と
答えを提示してもらえる方が楽だし。

冷静にみれば、ど正論かもしれない。

実際に、
よかれと思った行動が
相手の力を奪ってしまうこともあるから。




でも。

それだけが“正解”のように語られると、
少し息苦しくなってしまう。




たとえば、
恋愛は、とても感情的なもの。

頭ではわかっていても、
離れられないことがある。

見守るなんて、
怖くてできないこともある。

不安で、
つい手を出してしまうこともある。



たとえば、
相手のことで悩んでいるとき。

胸の奥がざわざわして、
じっとしていられなくなるあの感じ。

何かしないと、
この不安に飲み込まれてしまいそうで。

本当は
相手のためというより
自分を落ち着かせるために
動いてしまうこともある。


それを
「それは優しさじゃない」
と切り分けてしまうと、
どこかで、
自分の感情を
否定されたような気持ちになる。




優しさには、
きっといろいろな形がある。

寄り添う優しさもあれば、
見守る優しさもある。

手を差し伸べる優しさもあれば、
あえて何もしない優しさもある。

そしてそれは、
どれが正しいかではなくて、
「そのときの自分と相手にとって、どうか」
で変わるものだと思う。


何もしないことを選ぶのも優しさ。

手を出してしまうのも、
その人なりの優しさかもしれない。




大切なのは、
「どれが正しいか」を探すことよりも、
そのときの自分が何を感じて、
どう関わろうとしているのかを
見ていくこと。


優しさを、
ひとつの形に当てはめてしまわないこと。


そして、
“優しくあろうとする自分”を
雑に否定しないこと。




答えは1つじゃないから。


正しさで整えずに
その都度、状況に合わせて
選び続けられる自分でいたい。


そして、正しさよりも、
迷ってしまう自分の感情を
大切にしていきたい。




それでは。

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過去に囚われないように。
人に囚われないように。
言葉に囚われないように。
いつでも“自由な私”を選んでいきたい。

パニック障害&HSPの天乃です。


母親との確執と母の日の贈り物





長い間、母親と確執があった。


できの良い弟と比べられ、
周囲と比べられ、
その度に私は下げられて…。


どんなに“私自身”を認めて欲しくても。


できの悪い私は、
ダメダメだったみたいで…。


「お姉ちゃんなんだから…」(基本的に何事も弟が優先。弟よりも先に産まれて親の愛情を独占してきたのだから、今度は弟を大事にする番、ということらしい)

「天乃は女なんだから…」(親戚の女の子は何の問題もない。私だけに言われる)

「○○(弟の名前)は男だから、何をしても大丈夫なの!」(弟は基本的に自由が許される)

「○○(弟の名前)は先生に△△と言われて」(弟を優秀であると言いたいらしい)

「男なんて利用するだけしたら簡単に捨てるんだから!」(すごい偏見)

「今すぐに別れてきなさい!」(彼氏ができたことを報告したら怒鳴られた)

「勉強だけしていればいいの!」(お金がないから進学は制限される。でもアルバイトもダメ)

「おまえなんて、まともな就職先に就職できるはずがない」(就活時に言われていた)

「お母さんの言うことだけ聞いていればいいの!」

「お母さんは、お父さんと結婚して、ものすごく苦労してきたんだから!」

「こんなことなら、子どもなんて産まなければ良かった!」


今こうして並べてみると、
さすがにちょっと笑ってしまう😆


でも、あの頃は笑えなかった。


たぶん私は、
“母親の言葉そのもの”よりも、
その言葉に込められている「評価」を
そのまま受け取ってしまっていたんだと思う。


そして、その評価を
どこかで「正しいもの」として扱っていた。


私自身を認めてほしかったから。
私のことをわかってほしかったから。


だからこそ、
苦しかったんだと思う。


今なら思う。


母親に認められなくても、
生き方は自分で選べたはずなのに。

どれだけ長い間、
“過去の”母親の言葉や態度を過大評価して、
自分を縛っていたんだろう、と。


でも、あのときの私は
そうするしかなかったんだと思う。


あの環境で、あの関係の中で、
あの年齢で。


あの私なりの、精一杯だったんだと思う。


いろいろ言われても、
それでもやっぱり
母親に認めて欲しかった。


でも、無理だ…と絶望して。


期待するのをあきらめて、
母親を拒絶して、
ほぼ口をきかなかった数年間。




あれから、ずいぶんと時も流れて。


今でも、無意識で
弟と比べられているけれど😆


いろいろあって、
母親とは、なんとなく
うまく付き合えるようになってきたと思う。


将来は、私が母親の介護を
するつもりでもいるし。




思えば、なんで
母親を受け入れられたのだろう?


たぶん、何だかんだで
“我が子を大事にしてくれたから”
が大きいんだろうなぁ。


私にとって、
我が子は自分の命よりも大事な存在だから。


そんな存在を大事にされたら、
和解するしかない、って
思ってしまったのかもしれない😆


正直なところ、
これが
「正しい向き合い方」
なのかはわからない。


ただ、少なくとも私は
この形で折り合いをつけた、というだけで。


人によっては、
距離を取る選択の方が
合っていることもあると思う。


どちらがいい悪いではなくて、
その人が無理なくいられる形が
その人にとっての正解なんだと思う。


というわけで、私は
今年もカーネーションをプレゼント予定。



これからも、元気で長生きして下さい!




それでは。

また次の記事でお会いしましょう✨


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黒名くんが尊い!

推しが尊い

 


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暖かくなると、

片付けをしたくなりますね!


私の自室の押し入れの半分は

推しグッズでいっぱいです。


使用するもの、スペア用、保存用…

複数購入している私は、

立派なオタクです!


そんなわけで、

公式の供給だけでは足りず、

自作して発注したりもします。


結果として、

あまりにも所持するグッズ量が多くなり、

「私がこの世を去る時に

片付けが大変にならないように」と

担降りしたキャラのグッズから

使用していますが、

なかなか減りません。


片付ける度に、奥から出てくるグッズに

「あー、推してたときもあったわ…」

と思う、担降りした推しの品々も。


自作のグッズは売れないし、

それ以外のグッズを

メルカリで売っても

発送が面倒だし

二束三文にしかならいので、

生涯かけて使っていきたいと思っています。


パニック障害&HSPの天乃です。





うつ病が寛解しても、

気分が低空飛行のときもあります。


夜眠れなかったり、

調子が優れないときもあります。


そんな時は“推し活”で元気を出します。



今日も推しが尊い、尊いおねがい



さて。


1年前の今日に書いた

推しのプロフィール記事。



今でも時々、ランキングに入っています。

実は、この記事、
新情報が出る度に
こっそりと追記しています♪


ちなみに。

最近の黒名くんは

試合に出ていないため、

ほとんど出番がありません…



近頃の出番は

連載中のブルーロック

第339話「絶望的逆境」

6ページ目。


フランス戦のハーフタイムの

ロッカールームで、

絵心さんの後ろに

チラッと描かれています。

台詞なし。

(相変わらず立ち姿がかわいい♪)



第341話「未来への洗濯」

2ページ目。

フランス戦後半のベンチで

絵心さんの話を盗み聞きしている姿。

(横目で絵心さんを見ているのがかわいい♪)




とはいえ、黒名くんの供給不足がすごい…



早く、アニメ3期こい、こい!



それまでは

ブルーロックPWCを

やるしかないのかな?

ブルーロックPWC公式X様よりお借りしています


ちなみに、黒名くんCVの小林千晃さんは

『葬送のフリーレン』のシュタルク役とか

やってます。

#君を応援する魔法
葬送のフリーレン公式アカウントX様よりお借りしています


新規の情報、何か出ないかな?!





それでは。

また次の記事でお会いしましょう✨


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昨日の雑談の続き。


投資の組み替えをするにあたり、

ネットで投資に関して調べていたら

広告が投資関係のものばかりに。


最近多いのが

投資講座と言う名の情報商材を

売っているとある会社の広告。


この会社って、登録された個人情報を元に
しつこい勧誘をしてきては、
60万位の商品を
売りつけるところで…。

「60万円もあったら、
5万円/月×12ヶ月も投資できるのだから、
それを投資資金に回した方が良くないか?」
と思ってしまうのは私だけでしょうか?

ちなみに、
商品購入費用の60万円を回収するのに、
何年かかるかというと…。
AIによると、毎月5万円を積み立て、
資産総額から元本(積立総額)
を引いた金額が
60万円に達するまでの
期間を求めると…。
利回り 10%の場合
期間:4年3ヶ月(51ヶ月)
積立元本:255万円
運用結果:約315.6万円
利益:約60.6万円
だそうです。

皆さんはわかっているかと思いますが
「お金をかけて勉強した」=
「見合ったリターンが得られる」
なんてことを考えたら、
カモられますよね~。

ちなみに、現在保有株の株価が下落中の方、
1人じゃないと思える動画があります。
よろしければご覧下さい!


投資は、株主優待で楽しみながらの
長期運用するタイプです。

パニック障害&HSPの天乃です。


「自分を満たすこと」と子育ての間で、少し引っかかったこと



「母親が楽しそうにしていれば
子供は幸せになる」

「母親の犠牲のもとでは、
子供は幸せにはならない」


子育てをしていると
良く目にする言葉。


「自分を満たすことが大事」
ということを言っているのだと思う。


確かに、親に余裕があるなら
それに越したことはない。


でも。

子どもとの関係までもが
「自分が満たされるかどうか」
という軸で語られた場合、
子育ての話になると
敏感に反応してしまう私は
心に引っ掛かりを感じてしまう。




もちろん、
自分の心が満たされているのは
良いことだと思う。


日々、笑顔でいられたら
その方が良いとも思う。


それでも。


それが全てだというのは、
胸の奥がザワッとして落ち着かない。


子育ての要素の一つではあるけれど、
それがすべてではないような気がするから。


うまく言葉にするのは難しいけれど、
子どもって、
“自分を満たすための存在”とは
少し違う場所にいる気がしている。


子どもは一人ひとり違うし、
親の関わり方だけで
すべてが決まるわけでもない。


何が正解かはわからない。


だからこそ。

「これが正しい」と言い切るよりも、
迷いながら関わっていくこと自体に
意味があるのかもしれないと思っている。


あなたはどう感じるだろうか。




それでは。

また次の記事でお会いしましょう✨


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《アフタートーク》

ランクインしていました。

これも皆様のお陰です!

ありがとうございました😄