土曜ドラマ“バスケが…したいです”

第2話 バイオハザード


≪キャスト≫
ユザ(上下白のあたしンちの弟)
ミド(上下黒のノッポさん)
タイセー(白シャツに黒パンツの黒いイケメン)


≪プロローグ≫
以前から、
感染していることが懸念されていたユザ。
本人もようやくその事実に気づきはじめ・・・

そしてついに
他選手にもGSウイルスの魔の手が!


※音量を「大」にしてご覧ください。



0:27 
GSウイルス発症の決定的瞬間

1:38 
何でもないところでトラベリングをかますタイセー

2:31 
試合中にも関わらずゴール下の仕事そっちのけで
たかだか点数修正のために
わざわざオフィシャル席まで足を運ぶミド
不可解な行動です・・・

3:03 
ユザ、足にキてます

5:43 
あろうことか
エンドラインから敵にパスを出すという
完全に病魔に侵されているユザ

5:44 
まさかのミドのつま先ドリブル
そしてエンドラインの外で悶絶するユザ


≪エピローグ≫
コート上でGSウイルスに苦しんでいる感染者の姿は、
まさにバイオハザードに出てくるクリーチャーそのものだ。

彼らの今後の運命は・・・!!


・・


GSウイルスは、
うがい手洗いでは予防できませんので、
一球入魂が唯一の予防手段でしょう。

ひとたび感染したら、簡単には治りません。

福原愛式治療法はちょっと恥ずかしいから、
人前ではなかなかできませんし、
逆に一人でやったとしたら、それこそです。

とにかく感染しないよう予防することが大切です。


チームのみなさんのためにも、
そしてバスケット界のためにも、
GSウイルスの撲滅にご協力ください。



GSウイルス相談センター
0120-456-789
(受付:平日10:00~18:00)