12月の忘年会予定が入りすぎてお金と身体の心配で、仕事どころじゃないメーカー斎藤です。
今日は、学生時代インドに三週間ほど行った時のお話を軽くしようかなと思います。
『Wikipedia参照』
上記のように多民族国家です。
なので、僕ら日本人が来ても笑顔で受け入れてくれます。
もちろん、騙そうと近づいてくるタクシー運転手とかもいますが、、、笑
私は、ボランティア活動をしに行ったんですが、すぐ差し入れなども出してくれます。
40度近くの炎天下の中、熱々のチャイと
パサパサのビスケットなど、、笑笑
むしろ差し入れなのか?笑笑
いじめじゃないのか?笑笑
一方、日本人はどーでしょう?
外国人に対して、とても冷たい印象を受けます。
言葉が通じないから。とか、色々障壁はあるかもしれません。
また、具体的に介護の現場などでは、日本人の外国人労働者へのパワハラや低賃金が問題になっています。
今や、SNS時代でそのような現状がSNSやインターネットを、通じて簡単に誰でも知れるようになっています。
また、国家の賃金格差も年々減ってきています。。
上記のような現状がもっともっと広がっていくと本当に日本に誰もきてもらえなくなります。
そして、人口減少に歯止めがかからなくなった日本は、どんどん衰退していってしまいます。
これから、東京オリンピックのおかげで間違いなく訪日外国人増えます。
読者の皆様も今以上に外国人と接する機会が増えると思います。
今一度、仕事でもプライベートでも外国人と接する際は自分の関わり方を考え直してはいかがでしょうか?😚


