香川のお寺に嫁いでいます
てらのママです。
コロナの新ワクチンの危険性を訴えて
中止を求める活動をされている方々が
私が住んでいる自治体に
直接に役場の町長と関連部署に
訴えに行くことになり
人数が多い方が良いと言うので
てらのママも一緒に行って来ました。
結果、元々に町としては
接種を積極的に推進するつもりはなく
個人への接種券の配布はしないとのこと。
病院で知らせて必要なら
接種してもらう
という形になるとのことでした。
この新しいワクチン。
自治体ごとに対応がバラバラらしく
ちなみに2つ隣の自治体は
接種券を個人に既に郵送したらしいです。
治験がすんでないものを
人体に接種。
旧ワクチンでは
接種後に死亡したという申請が千件を超え
国からも認定を受けた
死亡者は800名を超えると言う
明らかな異常事態。
ロットで差が出るらしく
全く問題ない方もいらっしゃいます。
おかしいとは気づいてるものの
この流れにあらがわず
流れに身を任せる選択をされる方
人任せ、環境任せにされている方
多いと思いますが
それは遠回しの『YES』
なんだと思います。
選択しないと言う選択。
私はどうしたいんだろう?
接種してから癌が見つかった親戚。
体調が異常におかしくなった家族。
次世代の子供たちのために
亡くなった方々のためにも
いまだに後遺症で苦しんでいる方々のために
YESとだけは言いたくない。
争わずたたかう方法を模索しつつ
選択しない選択だけはせず
はっきりとしたNOを表現していきたいと
思います。
生きている私たちが
声をあげずして
接種が原因で
亡くなった方々を弔うことは
出来ないと感じています。
その中にはこどもさんも
何名もいらっしゃる。
亡くなった方々を正々堂々と
弔うことが出来る生き方を
今日もしていきたいです
