あっそういえば | お茶好きが贈るたった1杯から始まった話し

お茶好きが贈るたった1杯から始まった話し

朝4時前には起きて家庭菜園や愛犬「メル」と散歩をしています。
お笑いライブに行ったり、お菓子作りをしたりと楽しく暮らしています。

いつだったか、ご来店いただいたお客様。


「この店一昨年から(営業を)やってるですよね。」


おーーーー何で知ってるのぉ・・・

うわぁーーーーちとこの店も知名度あるじゃん。

と嬉しく驚いたことを思い出しました。



一応、

2年以上続けていますが、

1年以上続かない!と思ってた方が多いこと。


1年過ぎたある日、

「1年続くと思わなかった。」


とか、

数か月前の朝には、

「この店いつからやってるんだっけ?」


・・・2007年からです。・・・


「1年続かないと思ってたよ」

とか


数えきれないほど、その言葉を言われてます。







女一人だから言いやすいんでしょうかねぇ。

女一人のくせに生意気!と思われているのでしょうか。


基本的に、僻まれても自分はヒトを僻みたくないと思ってます。

嫉妬もそうです。嫉妬はされても自分はヒトに僻みたくないと思ってます。





いろんな考えの方々が読んで下さるので、

こういう話しをネガティブにとらえるかたもいると思い

書くかどうかかなり迷ったんですが。


生きていればいろんなことがあるからみんな頑張ろうね!

的に思ったので書いたのですが、

もしかしたら消すかもしれません。



それでも女一人で細々と頑張ってます!