すんご~いフライングですが・・・・・


記事には関係ございません!

ま~ったく OK


『this is a お感情博士!』
演劇集団Z-Lionの
第4回公演見てきました!


時は2100年。ロボットたちは生活の中にあって、なくてはならないものへとなっていました。
そんな町にアラタとゅ青年が社長を務める小さなロボット工場があったのだった!
そこでは少しだけ個性の強すぎるロボットたちが仲良く暮らし、アラタたちは日夜研究に勤しんでいました。
そんなある日、工場に一台のお掃除ロボット“花子”がやってきました!

彼女との出逢いは
“大いなる一歩???”と“ささやかな幸せ????”そして
“ある悲劇”を運んでくることに・・・

兎に角この舞台、会場の空気・・
雰囲気からほんわかしてて・・・
居心地がいかった!


花子(高橋明日香)が感情を育ててゆく!

その過程が丁寧に、そして優しく
笑いを織り混ぜて描かれていて、花子の愛らしさがめっさイイ。

なんにでも興味をもち、瞳を輝かす姿も

アラタへの恋ゴコロ

そしてそこから生まれる複雑な想いも


兎に角、感情が豊かになってく花子を自分も一緒に見守ってるやうで~

なんか特別な空間だった!


シンディや師匠、、


おっちゃんたち。
(ユーサクとリーは
めっさ気持ち悪いけど♪ww)

とってもアットホーム??で
座組の仲の良さがにじみ出てたゎ

とんでもない“事件”を起こしてしまった心情も人間ならではのもので・・

とってもとってもセツナイ。



最後に工場に届いた悲報に シンディは初めて号泣し、花子は立ち尽くす!



舞台挨拶からのぉ~ 物語のエピローグへと帰って逝くあの演出・・・

アレは反則!!


そして会場出口で頂戴いた手紙が・・・

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帰ってから暫く余韻にひたってしまった



ホントすごく素敵な舞台でした。

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