ここ最近の身体変容

実際は風邪なのか変容なのか分からないのですが、"ただの風邪"ではなくて"何かが起こっている"気がしてならないので書きますね。

 

乙女のトキメキとても繊細で見落としがちな変容

まず特徴的なのは頭の中で

シー

ピー

シャーッ

という高域の音が響いていること。これが激しい時は耳や目まで圧を感じるくらい頭がパンパンになっている。特におでこの向こう側が空洞になっているような?光の池が出来ているような変な感覚がある。

 

そして、細胞の一つ一つが振動して膨張・拡張している感じで体が熱を帯びてくる(まるで電子レンジ状態)

 

そして、心臓の強い動機、ドクン、ドクン、ドクン、停止!?ドクン、ドクン(なぜか時々停止する)この鼓動は激しくて体が少し持ち上がっているような感覚がある。

 

時には足の筋肉がつったり、肩の方が強張ったり、筋肉の緊縮があり、私は胃液を戻してしまうことがよくある。この胃液が出ることでいったん終了で体が楽になってくる。

 

じっと寝ているだけなのに重たい運動をしているような感覚もある。

 

明らかに、体の中で?体に?何かが起こっている。そしてなぜだか少し若返っている感覚がある。実際に若返ってはいないのかもだけど、若返っている感覚がある。

 

これは単に物理的な変化なのか?それとも、肉体を超越した精神的な変化なのか?より微細な次元に到達するために必要な通過儀礼なのかな?

 

軽い時は、「ただしんどくて何もしたくない」ってだけなので自分はなんて怠け者なんだ~と嫌悪感を感じるけれど、振り返るとやはりただの怠け者ではなくて、何か特別なことが体に起こっていたと分かる。

 

新しい周波数に合わせて身体が調整を取っているんだと思う。そのバランスの取れていない時っていうのがしんどくて動けない時なんだと思う。

 

身体的な変化と精神的な変化、これらはいつも同時に起こっていて、ぐったりしているときは何も考えたくないし、その期間が終わると価値観というか?考え方というか?そうしたものが軽くなっている、これまで気になっていたようなことが「どうでもよく」なっている。文字通りどうでもいい。

 

乙女のトキメキ頭の中と心臓でその多くが起こっている。

頭の中に光が押し込められて消化不良を起こしている。そのうちに十分な消化が行われるようになるのかもしれないが、現在は光情報量が多すぎて消化しきれず頭痛を起こしている感じ、心臓もこれまでと違う振動数を受けとめ消化しなきゃなのに機能が追い付いていないんだと思う。

 

霊的な覚醒はこうして日々起こっているが、時に大きな変化も受け入れさせられていると思う。そんな時が大きな身体的な不調を感じている時。これを繰り返して身体は少しずつ変容していると思う。

 

もうすでに、または今後、相手の体の中の感化が、身体を共有しているかの如分かるようになってくることも。「この人、いま胃のあたりが引きつっているなぁ」 「悲しみで胸が痛いんだなぁ」など

 

こうしたモノは根拠や知的な理解は必要ではなく、何となくそうかも?くらいのほわっとした感覚でよい。

 

10年くらい前にも同じようなことが起こっていたけど、こうしたことは何度も繰り返し起こって少しずつ変化していくのですね。

 

風邪は風邪で引いていたのかもだけど、変容は変容で起こっていたように思います。