『あの頃のボクはどんなだったか今は知る由もない』


ボクが闘病生活やってる間にボクの住む街に
新幹線がやってきた

『九州新幹線だ』


駅の周りは整備され、今月から全国20番目の
政令都市になっていた

『市役所から区役所だ』


時間の流れがどうであれ、環境整備がどうであれ
『前へ進む』ってのはいいことなんだろう


だけど…ね。。。



『時間から取り残されたような感じと
 時代のスピードに対応できない感じは
 否めないよ…』



ボクを知ってくれているすべての人が
いっつも何かの形で勇気づけてくれるんだ


声は聞こえなくても、顔見れなくても

キミがボクと同じ気持ちならこう言いたいな



『ダイジョブ! ボクはココにいるよ』ってね^^b



これから先何年たっても、時間が過ぎても、時代が進んでも


『ダイジョブ! ボクはココにいるからね』



ずっとキミに恋してる。。。からね^^

                                ~orangesky~