何気ない一瞬の中で キミとすれ違う。。。



お互いの事何も知らない…


声も… 

名前も…

年齢も…


もぅ2度とすれ違う事すらないかもしれない

そんな一瞬の中で何度淋しくも幸せな風を感じただろう。。。





明日もまた会えるかな。。。




一瞬の時間の中でボクとキミはすれ違う。。。



まるで『立体交差点の途中をすれ違うかのように…』

                                          ~凛空~