クライストチャーチガラス管から放たれる小さな光白い壁に伝う淡くも優しい光ライトから壁に『しるし』が伸びる支柱器類に立つその姿はまさに威風堂々としたそれでいて真っ直ぐで『交わす事のない』そのシグサ。。。霊的配偶の中で『光』は常にある「前へ前へ~」頭(こうべ)を下げずただひたすらに歩くその姿は獅子の如く。。。想いて語る語り継がれゆく意識の中でただ。。ただ。。ひたすらに…「前へ前へ進む哉」 ~凛空~