おっ。。。お疲れチャン。。。w
雪:「んだ。。まだ帰ってないんか」
真:「ぅん。。。」
バイト終わり着替える彼。。。『雪弥(ゆきや)』
(更衣室の中から)
雪:「だれか待ってんの?」
真:「ぁ…ぅん…まぁ。。。」
雪:「はっきりしねーヤツ」(笑いながら)
「なぁ・・真美ー」
真:「ん?」 名前呼ばれて即反応w
着替えも終わり出てきた彼に。。。
真:「なに?」
雪:「少しははっきりした方がよくね?」
真:「ん…だね…」
不意に私のカオに近づく彼のカオ。。。♪
真:「な…なにさ…//」 照れんだろ…バカ
雪:「フム…女心か…」
真:「……だね……」
何気に彼のカオを見てしまう。。。(はぁ~)
雪:「ん?恋か?」
真:「…ね。。。」
雪:「好きなヤツいんなら はっきり言った方がよくね?w」
真:「はっきり…かぁー…」
(それが言えたら…言えないから困ってんだろ…バカ)
真:「でもさーやっぱさ。。言われたいじゃんかぁ~w」
彼のカオ色伺う私(小心者)
雪:「んなこと言ったらさ~好きになった方から言えばいんじゃね…」
(確かに。。そうなんだケド…さぁ。。。)
また私のカオに近づく彼。。。
雪:「あぁね。。。女心ね。。。」
真:「……」
雪:「待ってるダケの恋でいーんかよぅ 好きなら自分から即行動だぞ」
真:「雪弥。。。」
雪:「ん?」
真:「スキ…」
勢いってパワーだね。。ノリで言っちゃった…//
雪:「女心も上の空ってね。。。」
真:「ん…ダメ…だよね。。」
雪:「そか?いんじゃね・・」
真:「いーーーーーーーーーーの???」
私から彼に急接近
雪:「お。。。おぅ…」
私の突然の行動に驚く彼www
真:「やた☆」
雪:「なぁ~真美…」
振り返った時。。。また彼のカオが…その日イチバン近づいて。。。
『キス』された…>。<//
雪:「女心…だなッ…」
真:「。。。バカ。。。」
雪:「んだ。。まだ帰ってないんか」
真:「ぅん。。。」
バイト終わり着替える彼。。。『雪弥(ゆきや)』
(更衣室の中から)
雪:「だれか待ってんの?」
真:「ぁ…ぅん…まぁ。。。」
雪:「はっきりしねーヤツ」(笑いながら)
「なぁ・・真美ー」
真:「ん?」 名前呼ばれて即反応w
着替えも終わり出てきた彼に。。。
真:「なに?」
雪:「少しははっきりした方がよくね?」
真:「ん…だね…」
不意に私のカオに近づく彼のカオ。。。♪
真:「な…なにさ…//」 照れんだろ…バカ
雪:「フム…女心か…」
真:「……だね……」
何気に彼のカオを見てしまう。。。(はぁ~)
雪:「ん?恋か?」
真:「…ね。。。」
雪:「好きなヤツいんなら はっきり言った方がよくね?w」
真:「はっきり…かぁー…」
(それが言えたら…言えないから困ってんだろ…バカ)
真:「でもさーやっぱさ。。言われたいじゃんかぁ~w」
彼のカオ色伺う私(小心者)
雪:「んなこと言ったらさ~好きになった方から言えばいんじゃね…」
(確かに。。そうなんだケド…さぁ。。。)
また私のカオに近づく彼。。。
雪:「あぁね。。。女心ね。。。」
真:「……」
雪:「待ってるダケの恋でいーんかよぅ 好きなら自分から即行動だぞ」
真:「雪弥。。。」
雪:「ん?」
真:「スキ…」
勢いってパワーだね。。ノリで言っちゃった…//
雪:「女心も上の空ってね。。。」
真:「ん…ダメ…だよね。。」
雪:「そか?いんじゃね・・」
真:「いーーーーーーーーーーの???」
私から彼に急接近
雪:「お。。。おぅ…」
私の突然の行動に驚く彼www
真:「やた☆」
雪:「なぁ~真美…」
振り返った時。。。また彼のカオが…その日イチバン近づいて。。。
『キス』された…>。<//
雪:「女心…だなッ…」
真:「。。。バカ。。。」