つい2日前 ちとした事で負傷してしまって^^;
自分の仕事が出来ない状態に…>。<
車の運転・家の階段の上り下り・風呂…etc...
病気もツライがケガもきちぃ。。。
そんな状況を幼なじみの公太に話したら一言返事で「任せろ」だった
公太は6人いる幼なじみの中で唯一の男で親友でもある
普段は石川県で働いててお盆で帰って来てるんだ
懐かしいダチとの電話でまさかのヘルプ(サンキュw)
「お前は変わってねぇーな 自分の事であってもさ 少しは頼れよ」
公太の優しさに「ありがとう」って素直に言えた自分がそこにはいた。。。
「オレはたださ…お前のこと。。ちゃんと今は見てやれないからな
離れててもさダチはダチじゃん ケドさ こうやってマジでなんか
ダチの為にやれるって ある意味オレも嬉しいんだけどねw」
爽やか過ぎるほどいい男で それでいて嫌みがねぇーw
離れててもダチかぁ~いい『コトバ』だな。。。
ん? ってか公太左ハンドル運転できたっけ?wwwww
まぁ…いっか。。。なんとかなる…のか?w
おれらはいつの間にか大人になってんだな…
将来の事とか アホ面並べて話してたあの頃が懐かしいや。。。
って3年前だけど…^^;
きっと「懐かしさ」ってさ 時間の長さじゃないんだよな
そう思える・感じる。。。それが「懐かしさ」ってコトバになってるだけでさ。。。
公太。。。マジで『 ありがとう 』
~凛空~