夜長。
秋の夜長って、タイトルにしようかと思ったけど、
まだ、暑い日もあるかもしれないし、秋と呼ぶには、まだ早いのかもと思い、
日が暮れるのは、早くなったよねで、夜長にしました。
ギター、ベース、ドラム、キーボード、ボーカルが、当たり前の編成、バンド、
自分の好きな歌だなと思って聴いていたのが、ちがう組み合わせの、
ここちのよい歌に出会うと、妙に新鮮さを感じ、ありだよなぁ~と思う。
ベースを決め、とことん続け、得意を伸ばしたストレートに加え、
時には、ぬいたカーブのような、新しい世界をインストールすると、
それはそれで、広がりをみせ、楽しいものです。
そんなこんなで、最近の夜長の1冊。
「現実脱出論」読み始めました。