あ゛-、のどが痛い……。
どうも、風邪をひいたteafoolです。
熱は1日で下がったものの、悪寒がプラス半日、喉の痛みが継続中です。
 
今日は同人誌の話……でもしようと思っていたのですが、一部の買おうと思っていた作品が未だに入荷しておらず。
とりあえず、買おうと思っているものが買えてからにします。
 
アニメの話……は、今期は艦これぐらいしかみないかもしれない。
あ、きんモザの再放送はみてます。
一応、アブソリュート・デュオも一話はみましたが、今後はどうなることやら……。
 
 
それ以外……それ以外は……。
 
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もとい、ひまわり!をやってました。
 
いやー、なんというか、古色迷宮輪舞曲やった後で、次にリベリオンズやろうと思っているときにはちょうどいいゲームですわ。
とりあえず、ギャグっててくれれば面白い感じです。
ギャグがないと……うん、まあ、頑張れ。
 
あと、ニュータイプの駄妹という新ジャンルをみた気がします。
とりあえず、ヒロインが……
共通ルートで○○で××する妹
筋肉大好き少女体
謎の中二女子
小生でござる
普通に普通なシナリオをたどりそうな黒髪女子
……な、何を言っているのかわからねえと思うが(以下略
 
今、普通の学園ものになってて微妙なあたりですが。
とりあえず、E-moteってすごいなとおもいました(小並感
 
E-moteを活かすためか、淑乳率が低いところがマイナスですが。
一番小さいヒロインがCとかなめまわし……おっと間違えた、なめくさりやがって……。
いいか作成スタッフよ、たしかにB以下……いや、Cでも、よほどのことがないと立ち絵では揺れないかもしれん。
どこがとは言わんが。
 
しかしだな!
なにもE-moteの技術は立ち絵だけではなかろう!!
シーンで主人公の妙手に包まれ、形を変える双丘こそ我らのジャスティス!!!!
 
その辺にもう少し配慮が行き届いていたら良作だったかもしれないのに……。
まあ、いろいろ頑張っている作品だと思うので、次回作にも一応期待したい。
シリアスゲーとシリアスゲーの間にやってるからこその面白さかもしれないけど。
 
ということで今日はここまでということで。
あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
「おれは一昨日古色迷宮輪舞曲の個別ルートに入ったと思ったら、昨日のうちにクリア率100%になっていた」
な…何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった……。
 
はい、ということで、久々にゲームのレビューです。
 
ちなみに、私は某所で「古色迷宮輪舞曲終わったらリベリオンズ買う」とか言ってました。
無粋かもしれませんがあえて言おう。
 
正直、「ゴールデンウィークくらいまでには終わるかなぁ……」と思っての発言だった。
 
あ、いや、男に二言なし……買いますよ。
ただ、あの発言から、ここまで短期間で終わるのが予想外だったなと言うだけの話です。
 


○個人評価(1~5、総合はEマイナス~Aプラス)
・シナリオ:4.2
始めのほうはちょっとダレる感じでしたが、中盤以降はガツガツ進む。
終わらせる時期を読み違えた原因です。
まあ、単純に時間がとれたということも絡んでいますが……。
 
個人的には、話が動き出す中盤以降は、一気にプレイするほうがいいかなと思います。
まあ、一人目のヒロインの話が終わったくらいで一度中断できるかもですが、それ以降しばらく中断する部分がみつからない。
変に中断をはさむと、後味の悪さを抱えたまま中断することになってしまうので……。
 
終わった後に批評空間で感想をみていると、「過去の名作の設定をパクっていて二番煎じ」という意見がちょくちょくありましたが、私の場合、その作品をプレイしたことがないこともあり、そのへんは気にならなかったかな……。
 
ただ、ちょくちょく粗いなぁ……と思った点があることも事実。
何がそう思う点かと問われると、何を書いてもネタバレになりそうなのであれですが……。
 
 

・キャラ:4.0
気になる部分もあるけれども、まあ水準点ではあるかなと。
行人とか某キャラとかは、もう少し掘り下げれたんじゃないかなとも思う。
あと、終盤の一葉はこのゲームにおける癒し。
 
 
 
・CG:2.8
複数原画による弊害……というわけではないんですが。
まあ、ここまで下げなくてもいいのかもしれませんが。
とりあえず、同じキャラでも「おぉ!」と感じるものと微妙と感じるものがあったので、あえて下げた。
 
 
 
・音楽:4.0
可もなく不可もなくというところ。
雰囲気には合っていると思うので、もうちょっと高くしてもいいのかもしれないけれど、「これだ!」という名曲も思い浮かばないためこの点数に。
 
 

・システム環境:3.0
このゲーム独特の(?)キーワードを投げるシステムが一長一短。
私は攻略情報みながらのプレイでしたが、一番いいのは攻略情報は見ないけどサクサク進められるということでしょうか。
まあ、キーワードを投げるシステムがないと逆に凡ゲーに落ちて話題になっていなかったかもしれませんが。
 
私の場合、基本的には攻略情報をみて遊ぶ方なので、情報をみることに抵抗はありませんでしたが、システムの都合上、攻略をみると先の展開がまるわかりなのですよね。
あと、達成率100%に必要な某アクション。
あれは、シナリオも相まって「このシステムすげぇ!」というよりは「めんどくせぇ……」が勝る。
まあ、ただ、私としては初めてプレイするシステムでしたし、その意味で平均点程度かなと。
 
 
 

・総合:B
一時期話題にあがっていたゲーム。
「ただ平凡な日常。ちょっとアクシデントがあって主人公とヒロインは恋仲になりました。めでたしめでたし」みたいなゲームに結構飽きていたこともあり、変化球がほしいなと思っていたところで話題を目にして購入。
 
結局クリアするのに買ってから半年以上かかったものの、終盤は思う以上に早く進んだなと。
 
粗を探せばいくらでも――というとちょっと失礼かもしれませんが――見つかるので、隙がないゲームを求める人にとっては微妙かもだけど、まあ、粗を探すよりかは、粗に対して自分なりに納得が出来る考察を探すか、自身で考察すれば、それなりのものになるのではないかと思う。
ちなみに、どうもVita版では、PC版で足らないとされていた部分が補完されているようなので、PS Vitaがある人はVita版の方がいいのかもしれない。
 
 
 
 
 
以下、ネタバレを含んだ感想になるので、「プレイしようかな」と思っている人は見ないこと推奨。
 
 
 
 
 
 
上にも書いたとおり、終盤は勢いで終われるのですが、微妙なのは中盤。
主人公の気持ちの変わり具合について、ちょっとインパクトが薄いかな。
批評空間の感想にもちょくちょく書いてあるので私だけの感想ではないでしょう。
わからんこともないのですが、もうひと押しあってもよかったんじゃないかなと。
始めが微妙なら戻るのも微妙。
咲を犠牲にしたくないというのは、妹推しの自分にとってわからないわけではないですが、あそこまでやってそうなるかと。
 
あと、「全てをなかったことにする」のルート。正直わけがわからん。
というより、完全にいらんやろ。
ただただむごいし、100%達成のためにはただただ面倒くさい。
主人公の狂気とか書きたかったのかもしれないけど、もっと別の見せ方があったんじゃないかと思う。
 
私の読み込み不足なら申し訳ないんだけれども、記憶の引き継ぎについてとか、なんで100回で話が動くのかとか、そういう話の根幹の部分をぼんやりさせているせいで、細かいところが気になってしまう。
 
それと、美星の掘り下げが甘かったかな。
内容的には、結構話の根幹なキャラなのだろうけれども、シナリオへの絡みの部分でも、キャラを掘り下げるという部分でも、ちょっと記述が少なかったかなと。
あと、美星ともちゅっちゅさせてほし……うわなにする三月うさくぁwせdrftgyふじこlp
 
話を戻して、こういった「PC版で指摘される気になる点」については、Vita版ではある程度書かれているようなので、ネタバレなしの最後にも書いたように、Vitaがプレイ出来る環境にあるならそっちの方がいいかも。
「気になる部分がしっかり説明されている」と「Hシーン」のどっちを取るかと言われたら、前者を取りたくなる。
咲が可愛いので、後者を絶対に捨てるかと言われると悩ましいところなのですが(げふんげふん
でも、Vita版だと和奏や一葉の可愛いCGもあるんだよな……うぅむ……。
どうもお久しぶりです。
毎年恒例(?)、teafoolの1年を振り返るシリーズin2014です。
数年前からなんとなく始めたシリーズですが、見返してみると、そのときの気持ちが少し思い出されますので、ある意味1年の振り返り以上のものになっているかもですね。
 


 
それでは1年を軽く振りかえって……。
 
○年始
思いかえしてみてもあんまり書くことはなかった気がする。
仕事も、この時期はまだマシだったかな……。
ブログ記事を見ても、ひたすら大鳳でないと書いているし。
今思いかえすと平和だった時期。
 
○春
この時期から微妙に精神的不安定になっている気がする。
とはいえ、振り返って考えてみると、まだこの時期は忙しさ的に序章だったという……。
タクさん、みずねこさんとオフ会したりもした。
少なくとも次の春が来るまでは忙しくて暇がなさそうなんだけど、暇が出来れば、今年会えなかった人も含めて、
また機会は設けたいなと思う。

○夏
忙しさMAXだった時期。
来年もこの時期は忙しくなりそうな予感?
終盤は艦これで書くネタが多かったのであまりブログでは書いていませんが、かなり業務的にたてこんでいた。
え?艦これの話書いてたじゃんって?……うん……まあ……。
気持ち的に今とどちらがしんどいかと言われると、本当に「日々業務に追われてこなすのに精いっぱい」という状態だったので、忙しさで緩和されていた面はあるかな……。
 
○秋
夏の物理的なしんどさは乗り越えたものの、ここから精神的なしんどさに。
今も悩まされている訳だけれども、先が見えない。
先が見えないから、気持ちが落ち着かない。
結果として緊張がとけない。
でも、ついに大鳳ちゃんをお出迎え。
秋イベントも踏破し、艦これ的には実りの多い時期でした。
 
○現在
やはり仕事に頭を悩まされる毎日。
まあ、一部については、終わりははっきりしてきたんだけど、正直、それも時間との戦いになるかなと。
今の精神的なしんどさに加えて、夏終盤の物理的なしんどさも加わると思うと、結構ハードやな……。
 


 
ということで、今年1年を思いかえしてみると、仕事に悩まされた1年だったかなと。
なんというか、物理的に忙しかったり、精神的にしんどかったり。
とりあえず、一部は先が見えてきたような気がするのですが、その他は一向に先が見えないな……。
 
そんな今年を一言で表すとすれば「停滞」。
気持ちの面でも、実際としても、停滞の一年だったなと。
自分の中で、何か進んだと思うことが、何一つない一年でした。
 
なので、来年の目標は「前進」。
来年の今頃、「今年は去年と比べて進歩しました」と、胸を張って言えるようにしていきたいなと。
具体的に何をしたら進歩なのかと問われても、今は確たる答えがないのですが……。
 


 
少し話が変わりますが、最近、お金を稼ぐって何だろうなと考えることがあります。
職場の先輩の受け売りにはなりますが、私は、今お金を稼ぐのは、先々少し見栄を張るためだと思っています。
後輩が出来たときに飲みにつれて行くとか、老後に旅行するとか。
ちなみに先輩は、「家族を外食に連れて行くとか、孫にお小遣いをあげるとか」と表現していましたが、私は今のところ結婚願望がないので……。
 
まあ、見栄を張る相手がいるのかというと……うん、気にしない気にしない。
 


 
そんなわけで、少し雑談も挟みましたが、もう少しで1年も終わり。
毎年書いている気もしますが、年々、1日1日が早くなっている気がしますね。
なんだか、2013年のまとめを書いたのはつい最近のように思えます。
 
来年はどんな年になるのでしょうか。
嬉しい年でしょうか?
それとも悲しい年でしょうか?
今はまだわかりません。
でも、出来る限り嬉しい年でありますように。
私が大切に思う人にとって、少しでも笑顔になれる1年であることを願って。
 
2014年12月31日 teafool
あー、ソードアートオンラインが終わった……。
これから続々と秋アニメが最終回を迎えるのですね。
というか、もう今年が終わりだよ……はぇえよ……。
 
はい、ということで、今日は冬アニメの話。
といっても、秋アニメほどの豊作にはならんかな……。
 
とりあえず、艦これは観ようと思う。
まあ、アニメ本編より、アニメ開始後すぐに実装されるであろう吹雪改二とか、アニメ参加艦の改二の方が待ち遠しかったりすのですが(遠い目
 
その他、なんか「これだー!」ってアニメがないなぁ……。
まあ、秋アニメもそんな感じで、とりあえず観たアニメがそれなりに面白かったわけですが。
今のところ1話を観ようと思うのが、「新妹魔王の契約者」と「アブソリュート・デュオ」の二つ。
とはいえ、前者は題名的に、後者はなんとなくなので、艦これも含めて内容が微妙なら観るものがないとかあり得るかも。
 
というより、最近いろいろとモチベーションが低下している気がする。
読書も最近ほとんどしてないし。
なんか、昔は本の題名をみて「これは読もう!」って思えるものが多かったんだけど、最近は本屋を歩いていても買おうと思える本がないというか。
冬コミの新刊情報をみてても、「これだーっ!」っていう作品がないんだよね。
 
ブログも更新頻度が下がり気味。
週1更新すらできてねぇな……。
 
このあたりで、原点回帰でエロゲにハマる流れがでてくる!!……かもしれない。
まあ、しばらく、腰を据えて何かをやる心の余裕がないんじゃないかなと思う。
ジェフ、3年連続の昇格プレーオフ敗退……。
個人的には、もう少し早いうちにパワープレーに入ってて良かったんじゃないかとも思う。
 


 
ということで、履歴をみてると最近艦これの話題ばかりだったので、たまには気になるゲームの話でも。
ちなみに、積みゲが増える一方なので、買っても積むことになりそうな模様。
そして、ほしいゲームが全般的に高い。
ただ、冬コミのときに買うかもしれないけど。
……まあ、年末年始も半分仕事みたいな感じなんだけど……はぁ……。
 


 
○リベリオンズ
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なんかクソ高い。
とりあえず、初音ちゃんが可愛いね。
通りすがりのメイドさんも可愛い。
 
 
Clover Day's
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王道作品の感じ。
値段は、他の作品と比べたら下がってはいるんだけど……。
あと、どうも近隣で品薄感のある作品。
推しメンは鷹倉姉妹です。
 
 
 
穢翼のユースティア
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とりあえずと言ってはなんですが。
でも、他のオーガスト作品と比べれば、ユースティアの方が私に合ってるんじゃないかなぁと思うの。
普通にいちゃらぶしてたりとか、だらだらと日常が続くような感じのはなんとなく飽きてきたというか……。
その意味で、クローバーデイズは結構特殊かもしれないですね。
 
 
 
 
○グリザイアの果実・迷宮・楽園
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アニメの評価、悪くないですね。
ただ、アニメでこけてないだけあって、値段もまだまだ下がりそうにないなぁ……。
 
 
○ナツユメナギサ
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オマエイツニナッタラカッテプレイスルンダヨなゲーム。
うん……死ぬまでにはプレイしたいと思ってる……。
 
 
○そのほか
ALcotハニカムの良妹の数々をプレイしたい。
値段的には、まあ、妹ルートと好みのキャラをちょくちょくプレイするだけで元はとれるかなぁと思ったり。
あと、edenとかも未だに気になっているなぁ……。
edenは最近あんまり中古でみない気がするが……もしかして一般のところにおいてたりするのだろうか……。
 
 
そんなわけで気になるゲームの話題でした。
ただ……ただ、全般的に結構高い。
新品で買ってても大差なかったんじゃないかと思うくらい高い。
 
そして、ここ数年エロゲのプレイ熱も落ちてきているしね……。
翠の海とかサナララRとか、プレイしきれた作品もあるけど、長い作品をプレイしきれるほど熱がもたない。
昔はそれこそ、よあけな全ルートとか、D.C.(初期)全ルートとかプレイしていたのに……。
あぁ昔が懐かしい。カムバック私のピュアな思い出。
 
ピュア……ピュア?
○ピュアガール
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デュフフフフ……
 
うん、まあ、冗談はおいといて、どうすれば昔の情熱を取り戻せるのか。
……とりあえず、シナリオに入り込める余裕をもった状態でないとならんな……。
うん、まあ、とりあえず頑張ろう。うん。