これはおしりですか?いいえおひざです。
はい、どうも、のっけからよくわからんあいさつで始まりました、おひさしぶりですteafoolです。
ここ最近、体力的and精神的にきつかったり東方キャラ達に愛を振りまいていたりで、なんだかんだで2週間ほど更新が止まってました。
さてさて、今日は久しぶりにゲームのお話。
今回は、タイトルのとおり、東方ポケット戦争2ndについて。
久々にガッツリゲームで楽しめました。
とりあえずストーリーが終わり、後はやりこみ要素を楽しんでいくぜ!というようなところ。
ゲームの紹介については、前作をヒョーンさんがわかりやすく説明してくれているので、そちらを見るといいよ。
とりあえず、一通りプレイしてみての感想としては、やりこむためにはオールラウンダーを4体そろえるのではなくて、役割決めて特化したキャラを作った方がよさそうだなぁというところ。
まあ、シミュレーションゲームのやりこみって、大概そんなものかもしれませんが。
わかりやすいところだと、早苗はHP・DODのみに振って回復要因にするとか。
ヒョーンさんの紫もかなり尖った能力になっているし、たぶんこの考え方は間違っていないはず。
とはいえ、ストーリーをクリアするだけなら、オールラウンドに振ってもいいのかもしれませんがね。

見た目がいい感じのキャラをそろえたらこんな感じになった。
ちなみに、今育てている中ではレミリアが一番魔改造回数が多いのですが、特化した方がいいと気付いたのがちょっと前なので、そこまで尖ってなかったりする。

今のところ、一番安定しているのがこの3名+早苗アシストの組み合わせ。
・お燐→亡霊の壁で守りを展開。最近、HP+DOD振りするようになった。
・レミリア→攻撃役。一応初撃でレミリアストーカーを撃てるMPなのだが、命中不安定。
・魔理沙→森羅万象の源でお燐が亡霊の壁を展開できるようにサポート。ときどき万象更生の火。お燐 の魔改造が進めば別のキャラに変えてもいいかもと思ったりする。攻撃役が少ないからね。
・早苗→Phレベルとのバトルでない限り、よほどのことがないと上の3体は墜ちないのだけれど、万が一 墜ちたときの蘇生要因。HP+DOD振り。

あと、こちらが王様ゲームなどで使う組み合わせ。
・早苗→もちろん回復要因
・神子→攻撃要因+早苗が墜ちたときの蘇生要因。
・衣玖→早苗が墜ちないように空の如くで守ったり、雷雲棘魚で反射を張ったり。
衣玖の雷雲棘魚で相手の自滅を狙う。
相手が多い場合は雷雲棘魚が追い付かないけれど、魔改造交渉や王様ゲームでは結構ハマる。
神子・衣玖は魔改造していないのであれですが、神子は攻撃特化、衣玖はHP+DOD特化(あるいはHP特化)とかだといい感じになりそう。
あと、机上論だけど、幽々子+早苗+お燐or幽々子+早苗×2の組み合わせとかもいいのではないかと思っている。
お燐・早苗は上のとおり、幽々子はHP+HIT+DODを育ててひたすら地獄絵風景を打つ。
守って守って、幽々子の即死効果を狙う。
魔改造戦で結構善戦できるのではないかと思うものの、机上論なので使えるかどうかはわからん。
ということで、久々にゲームの話題でした。
たぶん、あと1ヶ月くらいはこのゲームを楽しめるんじゃないかなぁ……。