なんかネタが思いつかないので、パワプロ13時代の選手晒し。
昔同じネタをやってたらすいません(11の選手は晒してた記憶があるのですが、13はどうだったか……。)
ちなみに、14以降はいい選手が作りづらくなりましたが、13までは、作品を重ねるごとにいい選手が作りやすくなってました。
13がその極致ですね。
投手なら150BB変化量8、野手ならオールB以上はコンスタントに狙えたはず。
投手は諸事情によってかなり高い能力が狙えた作品です。
まあ、あのころは基本的に「個性のある選手」とかを考えていなくて、最後のほうでやっと「個性のある選手」を狙って作るようになったので、今日晒す先週は面白みのない(ただ能力の高いだけ)な選手になってしまうかもしれないですが(汗)
まあ、そのへんは気にしないでください。
このころは、対人戦をやるころだったので、いい選手を作りたかったのです。
 

 
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定番のさくら。
ムービングファストは例外ですが、このレベルが何回かに1回出来たのが13。
まあ、半分バグのような手段を使ってのことなのですが。
投手能力を並程度にすれば、パワーAの投手とかが狙えるゲームだったからなぁ……。
 
 
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投手ではこの選手が一番すごかったですかね。
さすが主人公、球速160オーバー、コンスタA、総変化11(しかも主要変化球は特殊変化球)とかパネェです。
さすがにダイジョーブありだったと思う。
上のデータもそうなのですが、ポイントで獲得できる特殊能力は全部狙えるようなゲームだったのですよ。
まあ、さすがにダイジョーブ成功か天才型かじゃないとここまでは伸びないかもですが、それでも、インフレゲーでした。
投手のほうは、誰でも狙えるような状態だったしね。
 
 
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そんで野手編。
一応、早い段階で作った個性的な選手。
とはいえ、DHの予定で作ったので、ある意味、個性的を目指したというよりは「試合で使える選手を目指した」ってところかな。
まあ、打撃関係については、ほぼカンストまで到達したかと思います。
マイティバットでパワー255にしたので、ミートは14ですが。
一応、野手は誰でもこういった能力の選手が作れるというわけではなかったとは思いますが、それでも、ちょっと慣れた人なら作りやすかったゲームですね。
 
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(それまでのすべての作品を含めて)初めて天才型で育成に成功した選手だったかな?
結構長くパワプロをやっていますが、リアルラックがないのか、天才型は片手で数えられるくらいしかひいたことがありません。
まあ、野手のほうは15でもオールAが狙えますが……。
それでも、単純にオールAが作りたいなら13が一番作りやすいと思う。
みたところ、ダイジョーブはでたけど回避したみたい。
成功してたらもうちょっとあがったかなぁ……。
たしか、12で初めて天才型を引いて、ダイジョーブ失敗でボロボロになってしまったので、だいぶチキンになってたんだと思います。
育成終盤で、それなりの能力のときにきたのかな……。
盗塁5なので、不動の1番でした。
 
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たぶん、この選手が一番。
上の選手と同じく天才型。
やはりダイジョーブは回避してたみたい。
それでも、パワー以外が上限値・両重ね・キャッチャー◎・ブロック○で、キャッチャーとしてはまず間違いなく私が作った中での最高傑作でしょう。
ダイジョーブに成功してたらどうなってたのか……。
まあ、パワプロでたらればを言っていたらすべての選手が最強選手になってしまいますが(笑)
この先このレベルの選手を作れることは、たぶんないんだろうなぁ……。
 

 
てことで、自分の作った選手をさらしてみました。
まあ、私の作り方が上手かったとかそういうことではなく、この時代は、これくらいが狙える環境でしたからね。(特に投手は)
 
参考までに、友人が作った選手も載せてみます(了承を得てないので、名前は消してます)
まあ、見てわかる通り、投手についてはこれくらいが狙える環境でした。
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この球速からのナックル7には苦戦したな……。
というか、私は「サクセスは出来ても対人は苦手」だったので、大抵負けてた気がする。
 
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上の選手とは違う友人が作った選手。
天才型だったみたい。
4球種は、対戦での使い心地はさておいといて、見栄えはいいですよね。
 
まあ、見てわかる通り、能力インフレですね。
反動で、14の育成が超難化しましたが。
 
そういえば、自分は天才型の投手を育成成功したことないなぁ……。
というより、天才型を引いた経験が、投手1回野手2回しかないという(汗)
で、野手2人は上で紹介した選手、投手はダイジョーブ失敗で合掌。
ようよう、リアルラックがないなぁと感じます。(^^;)