とある微妙な本(新書)を一気に読んだ影響で半分疲弊しているので、今日はあまり多くは書きません。
本のタイトルや私の意見なんかは、興味のある方だけ下のURLで見てもらえばと思います
読書メーターのコメントはツイッターのように字数制限があり、書ききれないこともあったので、それをここに書きます。
・私は心理学についてはよく知らないので、その分野からみるとこの本はまた違ったように見えるのかもしれない。
・倒置法を多用しすぎなのが気になった。
まあ、他人にはお勧めできない本ですね。
気になったら読んでもいいかもしれないですが、個人的には、読むのだとしたらどこかで借りることをお勧めします。
買ってまで読むものではない。
あぁ、文章の書き方なんかは、反面教師として学ばせてもらいました。