Xboxの新シナリオである『虚ろなる鏡界』編、全既読しました。
そして、11eyes Cross Over、既読率100パーセントになるはず……だったのですが…。
『既読率99.99%』……。
どっかとばしてた!?
結局、Xbox360の実績解除スレを見にいって原因が分かりました。
シナリオ読むだけでなくて、選択肢も全部選ばないといけなかったみたいです。
とあるキャラのルートの選択肢なのですが、そのキャラのルートに入ってないと、選択肢が出ず、選択肢が出た場合の片方の選択肢と同じ流れになるんですよ。
そこで、選択肢を選択していなかったと。
で、ちゃっちゃと回収して、実績1000(MAX)達成!
11eyes、終了!
※以下、ネタバレもあるので注意!
---------------------------------------------------------
○個人評価(1~5、総合はEマイナス~Aプラス)
・シナリオ:4.2
かなりよし。
アツイ展開が多い。
『罪と罰と贖いの少女』編は、「萌え」より「燃え」特化。
ただ、人によっては終盤でへこんでしまうかも。
もう少し個別ルートが長ければな~。
・キャラ:4.1
好みは分かれると思うけど…。
美鈴先輩とかは、プレイ前から比べてかなり評価アップ。
ゆかのヤンデレ具合がもう少しましなら…。
・CG:4.0
戦闘シーンのCGはかっこいい。
まあ、原画家さんにもともと好みな人がいなかったにしては高評価。
・音楽:4.5
両編とも、OPとEDの歌がとてもいい。
BGMも、好きなほうに分類されると思う。
・システム環境:3.0
『罪と罰と贖いの少女』編の共通ルートが長すぎる…。
既読の一括スキップとかがあればもっとよかったかな?
・総合:Aマイナス
売れた本数は、同じXbox360のChaos;HEAd NOAHよりは少なかったはずだけど、私としてはこちらのほうが好き。
まあ、Chaos;HEAd NOAHは恋愛要素があんまりなくて殺伐とした感じでしたからね。
比べる土俵が、そもそも違いますが。
以下は、私の好みのキャラランキング。
-------------------------------------------------------------
5位:広原雪子
私としては、眼鏡キャラが上位にくるのは珍しいです。
戦闘シーンの、黒い月をバックにしたイベントグラフィックは特に好みです!
ナイフの3連斬の効果音とかも、かなりGOOD。
4位:吾妻汐音
ここからは『虚ろなる鏡界』編のヒロイン中心になってきます。
『罪と罰と贖いの少女』編のゆかと違って、献身タイプだけどヤンデレにならなかった点がよかった。
ゆかの件があったので、ちょっとビクビクだった。
うん、やっぱり献身系でも、限度が大事。
身を引くところでは、きっちりと引かないと。
ちょっとオドオドな感じもいいですね。
3位:奈月香央里
普段元気なキャラが、恋をするとしおらしくなって……っていうシチュエーションが好きです。
ツンデレじゃなくって、普通の「友達」関係?
そんな感じから、「実は恋だった!」みたいな。
こう、甘酸っぱさがありますよね。
まあ、私の場合、好みはキャラの絵によるんですが。
2位:百野栞
もう何も言う必要はないでしょう(笑)。
パワプロで作った選手の名前を見る限り、このキャラが上位にくるのは必然かと。
まあ、欲を言うなら、最後のキスシーンのイベントCGは修とのキスをちゃんと描いてほしかったというくらいですね。
『虚ろなる鏡界』編の他のヒロインは、ちゃんと修とのキスシーンのイベントCGがあったのに~。(かなえは例外としておいといて)
そして、堂々の1位を飾るのは…
1位:リーゼロッテ・ヴェルクマイスター!
「って、ヒロインじゃなーーい!!!」というツッコミは勘弁で。
もう、なんていうか、その白い足に踏まれたい……という冗談はおいといて(笑)
こう、ヴェラードに対して話をするときの、声の変わりよう。
完全に、かわいい女の子ですよ!
最後のイベントCGの、あのやすらかな顔、あれはもう反則です……。
あれで、救われます。
ヴェラートの顔が少し微妙なのはおいといて。
水銀燈とかぶる気がするのは私だけ?
とまあ、ヒロインじゃないキャラが1位という、なんともまあ微妙なランキングになってしまいました。
セリフでいえば、かなえの「それじゃ、また会う日まで…」が好きですが…。
Mじゃないですよ!
・番外編、男性ランキング。
1位:田島賢久
かっこいい・アツイ、そして純情。
もう、シナリオ途中で絶命したときには、悲しすぎて軽くへこんだくらい。
最後は、まあ、納得いかない人はいるかもしれないですが、復活してくれてよかった…。
雪子と幸せになってほしいです…。
2位:天見修
『虚ろなる鏡界』編の主人公。
かっこいい・かしこい。
イベントCGが、一部もっさりした感じになっているのが残念。
キスするときは、半目あけないほうがいいよ。
3位:ヴェラード
ナイスミドルは、それだけで正義です。
4位:イラ
アツイキャラも、正義です。
5位:アワリティア
もともとは、絶対ナイスミドルです。
虹のゲオルギウスという響きも好き。
---------------------------------------------------------
以下は、プレイ前とプレイ後で印象(というか私の中での好みの)変わったキャラ
○上方修正
・草壁美鈴
絵自体は好きというほどではないのですが…。
プレイされた方は分かると思うのですが、とにかくかっこよすぎる!
あと、終盤、普段のクールさと照れてる部分のギャップがよかったです。
・紅野澪
こちらも、絵はまあまあ。
いわゆるツンデレですが、もうギャップにやられます。
『虚ろなる鏡界』編の、キスシーンのイベントCGの中では、紅野澪が1番好きです。
友情と恋にゆれる心……たまりません!
かなえの魔術爆撃で、服とか髪とかがはためくのはいらなかったと思う。
○下方修正
・水奈瀬ゆか
まあ、他のところでも書いたのですが、ちょっと「ヤン」の部分が…。
絵はそんなに悪くないし、中盤くらいまでは問題なかったのですが。
ファンタズマゴリアを発動したあたりでゲンナリ。
やっぱり、何事も限度が大事ですよね。
そして、11eyes Cross Over、既読率100パーセントになるはず……だったのですが…。
『既読率99.99%』……。
どっかとばしてた!?
結局、Xbox360の実績解除スレを見にいって原因が分かりました。
シナリオ読むだけでなくて、選択肢も全部選ばないといけなかったみたいです。
とあるキャラのルートの選択肢なのですが、そのキャラのルートに入ってないと、選択肢が出ず、選択肢が出た場合の片方の選択肢と同じ流れになるんですよ。
そこで、選択肢を選択していなかったと。
で、ちゃっちゃと回収して、実績1000(MAX)達成!
11eyes、終了!
※以下、ネタバレもあるので注意!
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○個人評価(1~5、総合はEマイナス~Aプラス)
・シナリオ:4.2
かなりよし。
アツイ展開が多い。
『罪と罰と贖いの少女』編は、「萌え」より「燃え」特化。
ただ、人によっては終盤でへこんでしまうかも。
もう少し個別ルートが長ければな~。
・キャラ:4.1
好みは分かれると思うけど…。
美鈴先輩とかは、プレイ前から比べてかなり評価アップ。
ゆかのヤンデレ具合がもう少しましなら…。
・CG:4.0
戦闘シーンのCGはかっこいい。
まあ、原画家さんにもともと好みな人がいなかったにしては高評価。
・音楽:4.5
両編とも、OPとEDの歌がとてもいい。
BGMも、好きなほうに分類されると思う。
・システム環境:3.0
『罪と罰と贖いの少女』編の共通ルートが長すぎる…。
既読の一括スキップとかがあればもっとよかったかな?
・総合:Aマイナス
売れた本数は、同じXbox360のChaos;HEAd NOAHよりは少なかったはずだけど、私としてはこちらのほうが好き。
まあ、Chaos;HEAd NOAHは恋愛要素があんまりなくて殺伐とした感じでしたからね。
比べる土俵が、そもそも違いますが。
以下は、私の好みのキャラランキング。
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5位:広原雪子
私としては、眼鏡キャラが上位にくるのは珍しいです。
戦闘シーンの、黒い月をバックにしたイベントグラフィックは特に好みです!
ナイフの3連斬の効果音とかも、かなりGOOD。
4位:吾妻汐音
ここからは『虚ろなる鏡界』編のヒロイン中心になってきます。
『罪と罰と贖いの少女』編のゆかと違って、献身タイプだけどヤンデレにならなかった点がよかった。
ゆかの件があったので、ちょっとビクビクだった。
うん、やっぱり献身系でも、限度が大事。
身を引くところでは、きっちりと引かないと。
ちょっとオドオドな感じもいいですね。
3位:奈月香央里
普段元気なキャラが、恋をするとしおらしくなって……っていうシチュエーションが好きです。
ツンデレじゃなくって、普通の「友達」関係?
そんな感じから、「実は恋だった!」みたいな。
こう、甘酸っぱさがありますよね。
まあ、私の場合、好みはキャラの絵によるんですが。
2位:百野栞
もう何も言う必要はないでしょう(笑)。
パワプロで作った選手の名前を見る限り、このキャラが上位にくるのは必然かと。
まあ、欲を言うなら、最後のキスシーンのイベントCGは修とのキスをちゃんと描いてほしかったというくらいですね。
『虚ろなる鏡界』編の他のヒロインは、ちゃんと修とのキスシーンのイベントCGがあったのに~。(かなえは例外としておいといて)
そして、堂々の1位を飾るのは…
1位:リーゼロッテ・ヴェルクマイスター!
「って、ヒロインじゃなーーい!!!」というツッコミは勘弁で。
もう、なんていうか、その白い足に踏まれたい……という冗談はおいといて(笑)
こう、ヴェラードに対して話をするときの、声の変わりよう。
完全に、かわいい女の子ですよ!
最後のイベントCGの、あのやすらかな顔、あれはもう反則です……。
あれで、救われます。
ヴェラートの顔が少し微妙なのはおいといて。
水銀燈とかぶる気がするのは私だけ?
とまあ、ヒロインじゃないキャラが1位という、なんともまあ微妙なランキングになってしまいました。
セリフでいえば、かなえの「それじゃ、また会う日まで…」が好きですが…。
Mじゃないですよ!
・番外編、男性ランキング。
1位:田島賢久
かっこいい・アツイ、そして純情。
もう、シナリオ途中で絶命したときには、悲しすぎて軽くへこんだくらい。
最後は、まあ、納得いかない人はいるかもしれないですが、復活してくれてよかった…。
雪子と幸せになってほしいです…。
2位:天見修
『虚ろなる鏡界』編の主人公。
かっこいい・かしこい。
イベントCGが、一部もっさりした感じになっているのが残念。
キスするときは、半目あけないほうがいいよ。
3位:ヴェラード
ナイスミドルは、それだけで正義です。
4位:イラ
アツイキャラも、正義です。
5位:アワリティア
もともとは、絶対ナイスミドルです。
虹のゲオルギウスという響きも好き。
---------------------------------------------------------
以下は、プレイ前とプレイ後で印象(というか私の中での好みの)変わったキャラ
○上方修正
・草壁美鈴
絵自体は好きというほどではないのですが…。
プレイされた方は分かると思うのですが、とにかくかっこよすぎる!
あと、終盤、普段のクールさと照れてる部分のギャップがよかったです。
・紅野澪
こちらも、絵はまあまあ。
いわゆるツンデレですが、もうギャップにやられます。
『虚ろなる鏡界』編の、キスシーンのイベントCGの中では、紅野澪が1番好きです。
友情と恋にゆれる心……たまりません!
かなえの魔術爆撃で、服とか髪とかがはためくのはいらなかったと思う。
○下方修正
・水奈瀬ゆか
まあ、他のところでも書いたのですが、ちょっと「ヤン」の部分が…。
絵はそんなに悪くないし、中盤くらいまでは問題なかったのですが。
ファンタズマゴリアを発動したあたりでゲンナリ。
やっぱり、何事も限度が大事ですよね。