手帳の整理等をしに、スタバ外苑前お気に入りのスタバ青山外苑西通り店)、その後千駄ヶ谷のアフタヌーンティー へ。写真はスパムバーガー(なかなかいけました)。

カフェ、というと当社の英会話レッスンの8割は生徒さんの自宅・勤務先近くの‘カフェ’で行われています。

カフェでレッスン?と思う方もいるかもしれませんが、通常、コミュニケーションは、教室のような環境で行われることはなく、雑音、人の話し声、車の音、BGM・・の中です。なので、カフェでのレッスンは「自然な環境」の中でのレッスンというわけです。



アフタヌーンティー閑話休題。

手帳にWEBで拾って気に入った‘元気をもらえる言葉’をはさんでいますが、今年の私に元気をくれた言葉たちです。感謝の気持ちをこめて。


 幸運のクッションにすわっている間に人は眠りこけてしまう。こづかれ、責められ、打ち負かされ、苦しめられているときに、人は何かを学ぶ好機をあたえられている。(ジョセフ・マーフィー)

 今が一番若い。

 好きなことをやって生活が成り立たないのに、嫌いなことをやって生活が成り立つだろうか。(石井裕之)

 見返りを求めるな、そうすれば行動は制限されない。

 「トップであるかビリであるか」より、「自分の道であるか」

 与えられているのは時間ではない。それは瞬間である。与えられている瞬間で時間を作るのはわれわれである。(G・プーレ)

 人生において何が正しいかなんて誰にもわからないのだから、自分の思う通りに進んで、その結果を他人の責任にしないことが大切ではないかと思う。(曽野綾子)