ここ数日色々な事がありました。個人的にはたいしたこともなく(笑)
京都府南部の水害にまるで今の縮図を見る思い。
以前から水害の心配があったのに行政が動かず、被害を出してしまいました。
ここで
尖閣諸島に置き換えると…
この3ヶ月以内に中国に寄る漁船団を装う中国人民解放軍が尖閣諸島を占領。
次に沖縄県を占領。そうなってゆくと。
中国の歴史では大量虐殺はいつも在ります。何れはこの日本人は消滅します。
それくらいの事態になっている。なのに報道を見る所 、日本の保守系と言われる人々
でさえ自衛隊の軍事力増強を言って法案にさえ出せていません。もっと言えば、日本の
教育界における加害者残虐者教育のため全て軍事に関して右翼のレッテルを貼り
、レッテルにされた右翼でさえ悪であるようなイメージを強烈に植え付けました。
それが今日平和国家と言う幻想を日本人に信じ込ませた。軍事無き国家は国家足らず。
平和を維持出来たのはやはり、アメリカの強大な軍事力があったから。ところが、ここだけ
抜け落ちている。
私が恐れているのは近隣諸国と実際の戦闘なった時の日本人自体です。国を守る為に命を捨てる
覚悟があるかどうか。領土とは血で贖われたものであるという世界の常識をどこまで分かっているか。
今のままでは純粋に軍事力において優っている国さえ我が国土を蹂躙されます。闘ってくれている
自衛隊にさえ言葉で背後から狙撃する自称教育家がいる限りこの国の滅亡へカウントダウンは止まり
ません。早く国民が一致団結してこの危機を共有し速やかに対処出来ることを切に望みます。










