えーとえーと。平く言って千載一遇の機会を失った大阪。極論を言います。大阪、もう税金の無駄遣い、役人天国、労働組合の為だけの首長。もう大阪、死にました。広域的な高速地下鉄網、私鉄やJR等の相互乗入れ。出来ません。大阪の公立の小中学校への助成金。減ります、減ります。最後無くなります。老人無料パス、再開します。人口減少止まりません。税収の減少止まりません。老人医療費なんか、無料にするんでしょう。国からの助成金をがっぽがっぽ使いまくります。財政健全化から超借金赤字地方公共団体へ。住民、それもある年齢以上の方々への対する更なる支援へ。若者への助成金は減少か或いは無くす方向へ。役人の水膨れの大阪市。横浜市の職員の対する大阪市の職員の数の以上多さ。増える職員の数。あらゆる退廃が跋扈し大阪と言うガン細胞がこの日本を滅亡へ導く。

それくらいの恐ろしい結果が出て行くのに。マスコミは戦前の軍部礼讃をして戦争へ突入した轍をまた踏みました。いくらそのやり方が気に食わないからと言って潰した責任はいつかそう遠くない時期に払うことになります。時には劇薬を飲まないといけない時があります。ただ感情論へ走った方々の無知蒙昧、返す返すも残念。現状維持を選択した事。政治家は人気を気にします。そうすると住民へ阿ります。

例えるなら、幕末。当に改革を進めようとした薩長を滅し幕藩体制の強化へ。行く末は勿論、列強各国の植民地。
別の例えるなら今の宅配便や通常の郵便を江戸時代の飛脚制度へ還ること。

江戸時代の庶民に現代の社会への変換を説明しても良とはしないでしょう。

要するにちーん。です。