憲法9条を改正、反対!などと昔なら言っていたと思います。何故か? 京都という所は共産党発祥の地。普通にそうなるように教育されてきたので。ですが、世の中、9条が有るから平和でいられた…とは言えない。もちろん9条を立てに軍事行動を他国においてせずにこれたのは事実だと思います。ですが、日本が戦禍に合わずにきたのは9条だけではなく…というか。はっきり言えば、アメリカのアジアにおける軍事力が圧倒的だったため。にも関わらず、未だに9条改正反対を唱える御仁の方々。隣国が9条が有るから攻めて来ないなどとおっしゃる。尖閣諸島での自衛隊や海上保安庁の涙ぐましい努力の日々はなにゆえか。アメリカはもうかつての超大国ではないのです。これからは中国が圧倒的な軍事勢力、もとい、中国共産党の思想の元に人民開放軍による支配がアジア全体で始まります。彼らに多民族をおさめさすことを良とされるのならば9条改正反対を唱え続けて下さい。私見ですが、5年もせずして我々の存在は完全になくなるでしょう。世界中の文書やデータから完全に消去されるでしょう。全く戦わないということは殺戮の対称以外はないということです。
Android携帯からの投稿
Android携帯からの投稿