今年もそれなりになんとかここまでたどり着けた。小さな心の揺れは毎度のこと。それでも何かの加護で前向きになっている。今年のまさに最後の日に面白いことになった。それらしい話しやそのような話しを連想する可能性があるとただ言えるだけ。そのこと。龍の連想である。自らの中から龍を出し、龍の雄叫びを上げさす。これがなんだか気持ちいい。龍に色を着ける。そうすると次にどうしようとなる。龍の連想は何かの扉を開ける鍵のようだ。そう思えてきている。

来年は更に進化していく時期なのだ。全ての皆様、更なる幸多き事を!



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