先日送別会をした上司が、20日付で退職されました。
そのときにお菓子を配ってくださいました。
それが「かまくらカスター」でした。確か住まいは埼玉だけど(笑)
http://www.yougashi.co.jp/02item/01custar/custar01.html
ふんわりカステラ生地とクリームが絶妙でした。
で、夜のおやつ(笑)として、「ペコちゃんのほっぺ」を
食べました。ほとんど娘に食べられたけど。
http://www.fujiya-peko.co.jp/cake/item/02050.html
激似じゃないですか?
クリームが"トロッ"と"フワ"の違いはあるにせよ
見た目のそっくり加減にはびっくりです。
とくに生地のしっとりふわふわなところは本当に似ています。
こういうお菓子はたくさんありますよね。
たとえば、仙台銘菓の"萩の月"
模造品が多くて有名ですが、こんなにあるんですね。
知らなかった・・・
http://www.ousaru.com/moon/
お土産品としてのお菓子は、商品名やパッケージこそ
違えど、中身は同じじゃないか!?と思えることもしばしば。
売っている場所と製造者の住所の乖離も多く、
後で気づいてがっかりしたり。。。
「良い商品だからこそ、真似される」ということなんですかね。
あ、最近流行り(?)の「おうち外食」もこういうことなのか!?
いや、これとは全く違うはなしだな(笑)