最高検察庁が、無罪判決が出た全国の事件について
捜査や公判に問題がなかったか、どうかを検証する専門チームを発足させる方針を明らかにしたそうだが?
私が毒舌で指摘するのは、最高検察庁の正当化であり、
有罪判決が出た内田正利の冤罪事件についても検証をしなくては正義に反すると心から強く言いたいのだ!
要約すると、
刑法194条規定の裁判官・検察官の司法関係者が故意に、真犯人佐々木詳元に加担し、無実の内田正利を逮捕監禁した犯罪事実を、けして私は我慢をする訳にはいかないし、人権侵害で、屈辱を受けた私は、故意に過失を隠して正当化して無実の私を監禁した職務犯罪で敢行した水島和男裁判官等の司法関係者の犯人を、私は絶対に許さない。!!
当時、無実の私の悔しさは、通算6年3ヶ月間も 故意に有罪にした水島和男裁判官の糞タレの蛆虫野郎と石崎功二検事の大馬鹿野郎には解るまいが、
こいつ等の原因で、私は人生をボロボロにされ、名誉を傷つけられた。
その、当時・大阪刑務所に不法に監禁されて通算6年3ヶ月間も身動きが取れない為に、刑務所に慣れなければ成らない当時の私は、毎日泣いた悔しさは、当事者にしか解るまいが、!?
私と同じ様に、松田一郎特捜部長等を、私と同じ様に
刑務所に送り私に謝罪をさせて反省をさせたいからこそ、最高検察庁に、大阪地検特捜部の被疑者松田一郎特捜部長と、清水始次席検事等、悪党の告訴状を平成19年11月13日に提起したが
ところが、最高検察庁検事の正当化と考えられるのは、最高検が、時効寸前に、平成22年10月15日に大阪地検特捜部に、告訴状を不法に、計画的に回送した。
従い、大阪地検特捜部の松田一郎特捜部長を、
何故!?最高検は、大阪地検特捜部に在籍中の松田一郎検事の告訴状を不法に特捜部に回送させたかであり、
その原因で、当然・悪党の松田を不起訴処分にするのは当たり前であり、被疑者松田特捜部長の部下が!!
当然、不起訴処分にし、上司を庇うのが当たり前だ!!
要約すると!
内田正利を不法に監禁した水島和男裁判官と、石崎功二検事と、伊吹栄治検事等と、共謀した首謀者の愛知県警日沖性平警部補等の汚職で無実の私は人生をボロボロにされた。
その原因の証拠が、不法監禁から開放された刑務所から満期で出所後に、大阪地検刑事確定記録から、
こいつ等の司法関係者の犯罪事実の証拠が発見してから驚いたのである。!!
従い、
内田正利が、上記の司法関係者等を逮捕監禁罪として大阪地検特捜部に証拠に基づき告訴状を提起した。
ところが!
大阪地検特捜部の被疑者松田一郎特捜部長と清水始次席検事等の悪党等の人間の心が無い、こいつ等は、私を不法に逮捕監禁した事実を認識した原因で、水島等数人の犯人を逮捕する事が、出来ない松田は、京都大学の 先輩の水島和男裁判官等の司法関係者の犯人を隠避するために、松田は、水島らの告訴状を不起訴にし隠避した。
その様に、松田一郎検事は、逮捕監禁した司法関係者の水島等の卑怯者の糞ッタレの告訴状を不起訴にした。
当時!
その不自然の証拠が莫大にあり、松田一郎特捜部長と、清水始次席検事等を最高検察庁に提起した。
ところが、最高検察庁の検事等は、被疑者松田一郎特捜部長と、同・清水始次席検事等に加担し、大阪拘置所に送致せずに、取調べもせずに、反故して、証拠隠滅・犯人隠避した犯人を隠した。
その、反対に、最高検に、矛先を向けて、大坪特捜部長と佐賀検事を逮捕させる様に仕掛けた事実を、!?
松田一郎特捜部長等は、自己の犯罪を暴かれる為に
矛先を変えて、出世の目的で大坪特捜部長の変わりに
松田は特捜部長に出世し、犯人隠避をした。
従い、私は、厳重な処罰を求めた告訴状を、こいつ等の大馬鹿を逮捕する事もせずに、最高検察庁は、故意に
犯人を隠して、司法関係者の悪党・大阪地裁の水島和男裁判官等の重要の捜査で基本捜査を怠り、吟味や精査もせずに、真犯人佐々木詳元(みつゆき)の虚偽告訴の誣告罪を、そのまま引用し、司法関係者の重要な基本の起訴を怠り、吟味や精査せずに嘘の公訴事実を起訴状に記載した。
当時・刑事裁判での大阪地裁の水島和男裁判官は、
憲法で定める 公平な裁判を一度もしないで、鵜呑みにし
公平な裁判をしないで、故意に職権で正当化して、私の
有罪判決が出た。
大阪地裁の水島和男裁判官が怪しい事件の様に、無実の人間が、故意に、人権侵害された内田正利の再審請求事件と、付審判請求事件公務員の懲戒免職処分にする事を、私は心からこいつ等を、厳重な処罰にする様に希望的観測する重大な、心証だ!