ガイアサポート詐欺事件・高橋靖典・共犯岡部幸次・三輪明美の組織にて
教唆された兵庫県弁護士会の高木甫弁護士の悪質の職務犯罪とは!?
高野山事件・ハートランド事件にて平成12年11月17日に、大阪府警に冤罪で逮捕された、ガイアサポート内田正利社長の刑事事件を担当し擁護した高木甫弁護士が、岡部幸次等の詐欺師と組んでいた事実が判明した。
(別件事件・)
愛知県警察・日沖性平警部補と、榊原靖之警部補と共謀した高野山事件・ハートランド事件の刑事事件の悪質犯罪者・主宰者・首謀者のハートランド社長佐々木詳元の首謀者が高野山事件・ハートランド事件の主宰者であり
無実のガイアサポート社長・内田正利の財産目当てに、詐欺をする為に、虎視眈々と狙いを付けていた法人組織、佐々木マイトレーデイング㈱は、
ハートランド計画と社号を変更し、改名した詐欺法人であり、
多額の詐欺事件を敢行したのが、真犯人佐々木詳元・共犯保田優・共犯洲脇栄治・宮本八千代等の犯罪事実である。
上記記載のハートランド名古屋事件の刑事裁判で佐々木等の犯人組織を暴き、私が経営していた高野山釈尊会法人の(冤罪)虚偽告訴にて逮捕された無実を証明する目的で、望んだ裁判で、重大な不利益を被り、
無実を証明する裁判にて、重大な影響を及ぼしたのが兵庫県弁護士会の高木甫弁護士の悪質の職務犯罪で有罪になり、
無実の私は、人権侵害をされているのに、岡部幸次等に教唆された、
高木甫弁護士に刑事裁判の擁護も無く、刑務所に服役した事実である。
当時、
兵庫県弁護士会の高木甫弁護士が、公平な弁護活動を行えば、冤罪と無罪の根拠が証明が確実に出来た。
その事実を、写真添付で指摘すると、平成13年9月14日に、大阪地裁水島和男裁判長の職務犯罪・職務義務・権利違反の職務の怠慢・原判決謄本の写真を添付で指摘すると判明する様に、真犯人佐々木詳元の首謀者で主宰者が水島裁判長の職務の怠りで懲役刑1年として真犯人に加担した。
刑法172条規定・真犯人佐々木詳元等の虚偽告訴の起訴状だけで、
平成13年9月14日に首謀者・主宰者として、水島和男裁判長に、
内田正利は懲役刑を言渡された原判決の謄本である。
冒頭に、添付・写真の通り、
水島和男裁判長、自らが、平成13年9月14日に、内田正利を大阪地裁の
刑事裁判をせず、召喚状も出さず、裁判での取調べをしないで、公平な裁判をせずに、有罪にしていた上記の真犯人佐々木詳元の原判決の謄本を水島裁判官が、憲法違反と法令違反で裁判官の職務義務を怠り、裁判官の権利義務を怠り、職務犯罪の原判決の謄本を隠蔽していた。
上記の写真の謄本を隠した大阪地裁・第六刑事部・統括部長の水島和男裁判長の職務・権利義務・憲法違反・法令違反の職務の怠慢で、当たり前の裁判を行わずに、純粋で正義の高野山釈尊会社長(兼)地球の温暖化を防止する永久磁石を利用した発電・電動モーター製造販売・(高橋靖典)・取締役・特許)にて、ベンチャー企業のガイアサポート㈱内田正利社長は、水島和男裁判長の刑事裁判で真犯人佐々木詳元(みつゆき)の(誣告)を引用され、真犯人佐々木詳元に加担し、内田正利は有罪を言渡された。
平成13年9月14日・12年(わ)6938号・刑事事件・真犯人佐々木詳元原判決では水島和男自ら刑事裁判の憲法違反・法令違反の違法性を認識し、内田正利に主宰者として、懲役刑を言い渡した原判決の原本を隠し、
真犯人佐々木詳元の犯罪事実を認識した水島和男裁判長は、責任転嫁し純粋で正義の地球温暖化を防止弁論再開をするベンチャー企業のガイアサポート㈱内田正利社長を故意に、大阪地裁の刑事裁判の一審では同一の裁判で水島和男裁判官に無実を証明する刑事裁判の弁論再開請求を、
平成15年3月6日・水島和男裁判長の職権で、内田正利を不法に有罪に
する為に弁論再開請求を不法の故意にて弁論再開請求を却下決定した
水島和男裁判官の職務犯罪で一審12年(わ)6938号事件で大阪地裁で
水島和男裁判長に、同一の裁判で2回も有罪を言渡され、犯人とされた。
従い、上記証拠写真の通り、大阪地裁水島和男裁判長は、法律違反者を裁く、刑事事件の裁判長であるのに、自らが法律を知らない馬鹿である。
大阪地裁の水島和男裁判官は、被告人内田正利を裁判所に召還しないで有罪を言い渡し、一審の大阪地裁の裁判を終結した事実の証拠の原判決書を添付すればわかる通り、
平成13年9月14日原判決の写真の通り、ハートランド社長・真犯人佐々木詳元の刑事裁判で、第六刑事部の大阪地裁水島和男裁判長は、内田正利に対し刑訴法273条規定の公判期日指定・通知・被告人を裁判所に召還しなければならない・法令違反をして、懲役刑の有罪を言渡し
被告人とした私に、一度も大阪地裁では法廷に、召還をしないで、ハートランド社長の佐々木に対し、高野山釈尊会・社長である私の社員として、有罪を認定し、共謀の首謀者として内田正利を主宰者として有罪を言渡した。
水島和男裁判官の職権の法律規定で、平成13年9月14日・原判決の写真の通り、当時・ガイアサポート㈱社長と㈱高野山釈尊会社長を兼任していた嫌疑の為に、内田正利を主宰者として水島和男裁判官の有罪の認定は
真犯人佐々木詳元のハートランド社長の出資法・預かり金事件の首謀者と主宰者だけの片方の刑事裁判をするからであり、
高野山釈尊会・社長である、当時の私内田正利を主宰者として有罪を言渡したが、
水島和男裁判長は、当時の私内田正利を裁判所に召喚状を出さずに、
私内田の顔を知らないのに佐々木の虚偽告訴で作成された起訴状だけで私・高野山釈尊会の社長内田正利は、水島和男裁判官の大阪地裁で、
懲役刑の有罪を言渡された証拠写真が平成13年9月14日原判決である。
石崎功二検事が起訴状に、嘘を記載したのは・佐々木詳元の虚偽有印公文書作成された原因で、無実の私は、名古屋事件でハートランド事件の
支店長であり、詐欺の主宰者であると水島裁判官が言い渡した認定は、
既に、
大阪地裁の水島裁判官が、私と一度も面識が無い原因で、召喚状を出さずに、私の刑事裁判をしないから、虚偽有印公文書作成された起訴状を、丸写しで有罪にした根拠であり、
だからこそ、ハートランド社長の佐々木詳元が、高野山の永代供養の販売名目で、私の名前を計画的に利用して、刑事事件を敢行した犯罪を、
何等・犯罪をするとは知らない高野山釈尊会社長内田正利に対して、
社員でも無いのに佐々木詳元・佐々木(宮本)八千代・保田優・洲脇栄治を高野山社長の私の社員として、有罪に認定した事実誤認とは!?
大阪地裁水島和男裁判長が憲法違反と法令違反が原因の失当であり、
真犯人佐々木詳元(みつゆき)のハートランド社長に加担し、無実の私を、
水島裁判官の刑事裁判に、一度も私を裁判所に召還せずに佐々木詳元の片方だけの裁判だけで、公平な裁判を一度もしないで懲役刑を言渡した。
その有罪の根拠は、ハートランドの支店長として偽造した、虚偽有印公文書作成した起訴状を、当時の名古屋地検在籍・石崎功二検事(現在・岐阜地検次席検事)が作成した、事実を暴く目的の弁論再開請求を不法に却下したのが、平成15年3月6日に、公平な裁判をする意思も能力も無い写真であり、
弁論再開請求を不法に却下した行為は、平成13年9月14日原判決を言渡した違法性の認識から、水島裁判官が、自らの職務犯罪を隠す為に、裁判官の職務・権利義務を怠り、無実の内田正利を有罪にした、水島和男裁判官、自らの犯罪を隠す為、平成15年3月6日に弁論再開請求を不法に却下した原因で、水島和男裁判長は、無実の私を平成15年3月11日・不法に、慌てて、懲役刑を言渡し 刑法194条規定裁判官の逮捕監禁事件を敢行した事実の証拠が添付した謄本であリ、
水島和男裁判官を、大阪地裁で、特別公務員職権濫用罪で、強制起訴するように、付審判請求事件と、水島和男裁判官を弾劾裁判所で罷免をするように請求している事実である。
上記の通りの、水島和男の逮捕監禁罪の犯罪は、子供騙しであり、
下記の通り、
水島は、特別公務員職権濫用罪が判明しないように、私の私選弁護士と
共謀した事実が添付証拠写真の事実であり、
ハートランドの社長・主宰者・佐々木詳元と、岡部幸次の詐欺師に嵌められ
高野山事件で刑事弁護をしていた兵庫県弁護士会の高木甫が、岡部幸次詐欺師から、大阪駅前のステーションホテルのロビーで金200万円を受領し
保釈金を盗んだ岡部幸次等に加担して、通算6年3ヶ月間も、人権侵害された原因で、岡部幸次の詐欺師に侵奪され 重大な不利益を被ったのが、
USAオバマ大統領がニューデリー政策を支持した地球の温暖化防止削減に協力できるガイアサポート内田正利社長に責任転嫁した事件である。




