内田正利の冤罪事件は、愛知県警中警察刑事二課の榊原靖之警部補が揉み消した。 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

冤罪事件の原因は、愛知県警中警察刑事二課の榊原靖之警部補が、ハートランド真犯人佐々木詳元社長の告訴・告発状を揉み消した。

   揉み消した理由は!?

愛知県警・中警察刑事二課榊原靖之警部補は、私選の木村弁護士が、

真犯人佐々木詳元犯罪事実証拠を添付し平成11年7月23日に、   

 金額247千万円以上を、永代供養で集めた出資法事件の口座と、

利殖を目的とした、永代供養販売名目で、配当に13円を支払いした口座と、佐々木詳元が所有し保管していた口座に94千万を隠し、

ハートランドの経理・佐々木八千代が保管した口座で、94千万詐欺した犯罪を認識した内田正利が木村弁護士に告発状を出させた。


それを、添付証拠で榊原靖之犯罪が、証明するのは、大阪地裁の、被告榊原靖之警部補の損害賠償請求の裁判で、内田正利の無実が、証明するのは、下の写真が、唯一の証拠である。


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上記の文言の不自然榊原靖之警部補が刑訴法230条・239条規定
犯罪の直接被害者犯罪事実申告し、又は、犯罪が有ると思う時は、直接の被害者でなくても、犯罪事実申告して、告発を求めていたが、
告訴・告発状を提起した内田正利が、自分の詐欺事件佐々木詳元に、
犯罪押し付けた虚偽告訴だと、裁判の答弁書榊原靖之警察官は、自等・内田が犯人と思い込んだので、受理をしないと言う・・検察官や、裁判官で無いのに、榊原警察官が、勝手に決めた事は
大阪地裁の答弁書では、犯人しか知り得ない子供騙しの言い訳であり、
佐々木詳元真犯人の裁判をしないで無罪答弁した榊原の賄賂である。
従い、大阪地裁の答弁書で解る様に、事件の真実は!?

高野山釈尊会の内田正利社長と、ハートランド社長佐々木詳元との、

協定書で、永代供養の販売を任せたが、協定書での永代供養の商品の販売は、真犯人佐々木詳元ハートランドは、どうでも良く、合計の、口座17口座に、金額247千万円以上を、永代供養で集めて、出資法にて、配当金として、金13億円を配当金に支払いし、ハートランドの口座に、

94千万円を隠し詐欺していた事実を認識してから、内田正利は、ハートランド社長の佐々木詳元を平成117月23日に多額詐欺事件と高野山釈尊会内田正利社長名義で金を集めていたのが証明したので、
私選木村弁護士を依頼し、愛知県警中署の榊原靖之警部補に告発した。ところが、榊原靖之警部補は、

真犯人佐々木詳元夫婦に加担し告発状を揉消し犯人隠匿した。



真犯人佐々木詳元夫婦に加担した、愛知県警中警察の榊原靖之警部補が、ハートランドの佐々木詳元の告発状を揉消した事実を認識し、

高野山の永代供養の販売名目の詐欺事件揉消で、犯人隠匿した。
従い、

榊原靖之警部補を大阪地検特捜部に上記の犯罪で告訴し、

大阪地裁の平成20()10329事件で、損害賠償請求と、

国家賠償平成20()16398号事件、愛知県知事・神田真秋被告

法務大臣 森 栄介 大阪府知事 橋下 徹を、損害賠償請求をした。



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ガイアサポート高野山釈尊会改名法人であり、内田正利が、

ハートランドの被害者に、大金・3億496万円の被害弁済をしていた.

真犯人ハートランド社長佐々木詳元佐々木八千代の夫婦であり、取締役保田優と、取締役洲脇栄治であり、

ハートランド詐欺した拠点は、名古屋市中区栄1丁目22-31B号室)


ハートランドグループが、平成11年6月24日に逃亡した。

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その


真犯人佐々木詳元等の犯人等が逃亡してから止むを得ず内田正利は、

責任非難を浴びる為に、高野山釈尊会法人の社長職を自ら辞任して、

ハートランドの被害弁済をする法人を、ガイアサポート㈱社長として、

名古屋市中区栄1丁目22-31番地(D号室)平成11年9月1日登記した。



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