3、大阪地裁の水島和男裁判官と、石崎功二検事が共謀して冤罪の正を監禁した犯罪 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

第3実話ブログ・


大阪府警の正義の捜査員が捜査をすれば、愛知県警日沖の

糞タレの馬鹿野郎は!、大阪府警に即に逮捕された筈なのに、

大阪府警本部の川端富雄生経課長を舐めやがり、ふざけるな!

真犯人ハートランドの社長佐々木詳元と共謀して仕組んだ

悪質なのが、同一の警察組織であり、愛知県警本部生経課に

所属していた悪党の日沖性平警部補であり、


コイツは俺がボコボコに殴り殺し、腐れ金玉を蹴り殺しても

許せない奴だ!!、それも佐々木が詐欺して騙し取った金を

隠し、上手い手口で正当化したコイツを、愛知県警は、この

日沖の糞野朗を信用しているから情けなく,可哀想だ!!


私が真犯人佐々木と日沖の共謀の犯罪事実を暴いた特定日は、平成11928日のTVと新聞に記載した通りであり、

愛知県警が捜索した拠点が、ハートランドの事務所でなく

不自然であり、名古屋市中区栄1丁目22-31  2B号室が、

ハートランド計画の事務所であり、30坪の広い事務所を

真犯人の佐々木詳元経営していたハートランド計画の拠点が


高野山永代供養権利の販売名目・詐欺犯罪の事務所拠点を

愛知県警は、大阪府警本部に捜索をさせないで、撹乱して、


ガイアサポート事務所の名古屋市中区栄1丁目22-31 2号室が冤罪の正の事務所であり12坪の狭い事務所を 愛知県警が捜索し、


大阪府警本部の捜査を妨害して撹乱し捜索をしたことが!

佐々木と日沖の共謀の犯罪事実を暴いた重要の特定日であり、


被害弁済の拠点を愛知県警本部の事情を知らない捜査員を
唆し、捜索をさせた日沖の知能犯罪であり、

ハートランド事件に無関係の事務所拠点は、佐々木が被害を

与えた主婦等を救済する被害弁済の為に設立したのであり、


冤罪の正経営のガイアサポートにガサで捜索をして

ハートランドの収支資料の全てを押収し、真犯人佐々木の

ハートランド被害者にガイアサポートが被害弁済で支払いした金3496円の領収書を隠したのであり、

真犯人佐々木詳元の犯罪事実の証拠を隠滅し、同様の証拠を

隠蔽する為に、冤罪の正が中署に告発状を提起させた木村良夫弁護士を唆して、弁護士事務所から、ハートランド事件の

真犯人佐々木の詐欺事件の告発状の証拠を全て押収させた。


その犯罪の証拠を隠蔽したのが日沖性平警部補であり、

日沖が捜査資料を捏造し虚偽有印公文書作成して名古屋地検に書類を送致したのが、当時の担当者は名古屋地検石崎功二検事であり日沖性平警部補の捏造の

捜査資料とは、恐らく当時は知らずに逮捕状を発付させ、


無実で純粋の冤罪の正を、愛知県千種警察署に身柄を拘束し

不法に逮捕監禁したのであり、

当時の石崎検事は冤罪の正逮捕監禁した違法性を認識し、

日沖の虚偽の捜査資料の犯罪を認識して知得ていた筈であり、


冤罪の正が名古屋の裁判の取調べ途中経過での検甲19号証の収支疎明証拠で、当時石崎検事が無実を認識で判明したのは、


愛知県警本部所属日沖性平警部補が、ハートランド事件の

冤罪の正が、主婦等から985万円を詐欺したとして、

捜査資料を日沖が捏造していたことが判明していた筈である。


その検甲19号証拠の収支は、真犯人佐々木の代わりに

冤罪の正の経営ガイアサポートが主婦等の被害者に述べ


880人以上に3496万円を支払いした事実の収支であり、



3496万円をハートランド被害者に支払う様な冤罪の正が、985万円
をハートランドの主婦等から騙し取る動機や根拠が無いのであリ、当たり前である。



第4実話ブログに続きます。