1、大阪と名古屋で分離中の名古屋拘置所の冤罪の正は、既に大阪で懲役が確定された。 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

第一実話ブログ

冤罪の正こと高野山釈尊会内田正利社長に、愛知県警本部被疑者日沖性平は、真犯人佐々木詳元虚偽(きょぎ)告訴(こくそ)誣告(ぶこく)を受理して加担し真犯人佐々木詳元(みつゆき)賄賂嫌疑で共謀(きょうぼう)冤罪の正に責任転嫁を企て、詐欺師の真犯人佐々木詳元(みつゆき)身代わり犯人にする為に、捏造(ねつぞう)した、虚偽公文書作成した捜査資料を名古屋地検に送致していたのであり、

当時担当した名古屋地検石崎功二検事は、日沖性平警部補に対して、捏造と知らずに逮捕状を発付させ無実で純粋の冤罪の正を逮捕して愛知県千種警察署へ身柄を拘束し不法に逮捕監禁していた違法性の認識が出来ていた。その日沖の犯罪が判明し,知得たのは、冤罪の正が名古屋地裁・刑事裁判の取調べ途中経過の検甲19号証の証拠で、愛知県警本部所属の日沖性平警部補が、捜査資料を捏造して真犯人佐々木の代わりに不法に逮捕監禁していた犯罪事実を認識していた石崎検事は、冤罪の正が無実で有ることを名古屋地裁の途中経過で違法性を十分に認識した石崎功二検事は、ハートランド収支口座の名古屋地裁の物的証拠の取調べで平成131119冤罪の正無実が確定的に証明されていたのである。

ところが既に遅く、大阪地裁水島和男裁判官は佐々木詳元の偽証と誣告だけの起訴状だけを引用し、高野山釈尊会の内田社長が主宰者であり首謀者で有ると、平成13914に、大阪地裁水島和男裁判官は懲役を言渡し、冤罪の正こと内田正利が首謀者だとして、大阪地裁で公平な裁判の取調べを1度もしないで虚偽告訴で作成された起訴状だけを引用し 冤罪の正こと内田正利が名古屋拘置所に在監中に、大阪地裁水島和男裁判官が事実誤認で、既に判決を

内田正利に言渡して、後戻りが出来ない状態で懲役の有罪を言渡し

確定したことを水島和男裁判官は、誰にも言わずに隠していた。

上記の通り、

水島和男裁判官が内田正利に有罪の懲役刑を言渡した事を認識した石崎功二検事は、無実の内田正利を平成13914日に利用して、

名古屋地裁の裁判を大阪地裁水島和男裁判官の処で併合裁判をする様な計画的戦略で、石崎検事は平成14618日に水島裁判官の虚偽で捏造した犯罪の原判決を利用し冤罪の正を佐々木の変わりに

大阪刑務所に送致しなければ、石崎功二検事と水島和男裁判官の

辱める行状の職務犯罪が暴かれる事に成る為、その職務犯罪を隠す為に、こいつ等石崎検事と水島裁判官の犠牲者に成り大阪刑務所に通算63ヶ月間も冤罪の正は、人権侵害と屈辱を受けたのである。

第二実話ブログに続く