4愛知県警の日沖性平警部補を逮捕と検挙を求めた告訴状は、確かに公訴時効完成 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

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しかし愛知県警の日沖性平警部補を、逮捕と検挙を求めた刑事事件の告訴状は、確かに公訴(こうそ)時効(じこう)完成(かんせい)にさせて、ハートランド真犯人佐々木高野山事件主宰者首謀者日沖妨害高野山事件無実責任転嫁させた事実悪質当時日沖警察官愛知県警大阪府警担当高野山事件捜査妨害事実愛知県警本部を利用敢行(かんこう)犯罪大阪府警本部生活経済課の捜査(そうさ)妨害(ぼうがい)し正義有る大阪府警の生経課指揮官川端富雄生経課長の捜査を邪魔した、

その愛知県警の悪党の日沖は、真犯人佐々木詳元と、共謀し詐欺師の犯人を隠匿(いんとく)した事件

その愛知県警本部日沖警察官の首謀者(しゅぼうしゃ)主導(しゅどう)のもとに大阪府警の捜査員を教唆(きょうさ)して口を封じたが、高野山永代供養販売名目

詐欺事件とは、ハートランド法人・主宰者佐々木詳元(みつゆき)の詐欺事件であり、関与が出来るのは、大阪府警本部だけの捜査する事件であり、当然に愛知県警には無関係で有るのに、愛知県警本部は内田正利のハートランド事件として、嘘の公訴事実を捏造して、ハートランドの名古屋事件としての主宰者として、日沖は巧妙に捏造で偽造した。

ところが 捜査権利が愛知県警には何ら無いのに 日沖警察官が

完全に欺い(あざむい)て、公平な大阪府警の捜査を妨害した。

当時・高野山永代供養販売名目・ハートランド主宰者佐々木詳元の詐欺事件であり、全面的に捜査権利が有るのが大阪府警本部だけであり、日沖が騙したのと同じに、冤罪事件に嵌る(はまる)のが高野山釈尊会社長内田正利を、愛知県警が不法に逮捕監禁した事件の冤罪であり、

大阪刑務所に懲役刑として通算63ヶ月間も、私の口を封じた

その原因は、

愛知県警の日沖の犯罪は、5年時効と、7年時効を計算して公訴時効を完成させたのが、日沖の犯罪事実が計画的の論より証拠であり、

愛知県警日沖性平警部補の公務員が、職権濫用した汚職の汚い犯罪事実とは、ハートランド計画・主宰者の社長佐々木詳元(みつゆき)が詐欺して集めた2466百万円以上の中から、金1519362797を集めたのが高野山事件であると大阪府警本部生活経済課の捜査員を欺き、警察の職権で、電話で嘘を申告して騙したのが愛知県警の日沖警部補であり、

コイツ、日沖は、金947306724円の犯罪収支を、警察の職権で収支の証拠を押収(おうしゅう)して、和歌山・高野山の永代供養使用権利の販売会社・ハートランド計画 主宰者・社長佐々木詳元(みつゆき)・経理佐々木八千代・現在は離婚して(宮本)に改名・共謀したハートランド計画の取締役保田(ほうだ)(まさる)・取締役洲脇栄冶(すわきえいじ)等が、金24億以上集めた。

その高野山永代供養の詐欺事件の金を押収して泥棒し愛知県警本部生活経済課所属の係長日沖性平警部補が、愛知県警本部を利用した主導の汚職事件・愛知県本部に所属していた・日沖警察官の職権(しょっけん)濫用(らんよう)(ざい)の犯罪事実の詳細を、ブログで暴露することを通告する               

生活経済課の日沖性平警部補を逮捕する事件とは、5年の公訴時効が完成したが、俺の口を封じても、真実の記憶は、忘れる事が無く、日沖警察官の犯罪は、公訴時効完成でも、金15億円の出資法預かり事件に企てたのが 愛知県警本部生活経済課に所属していた日沖性平警部補の汚職下金玉野郎の主導事件を暴く、ブログである。

5実話ブログに続く