1. 2009/02/18(水) 07:44:04 |
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3. 私も佐々木の裁判の水島裁判官を傍聴しました。 #-
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私は、菅原美智子さんと番上さんの神戸の被害者の人と、6人で
大阪地裁第六刑事部の内田正利さんの無実の裁判を傍聴に行きたいと思い、大阪地裁の裁判で、第七回公判の平成13年6月15日に、行き
メモを取り、今でも記録と記憶があります。
中川博之裁判官と、水島和男裁判官が、交代したのが、平成13年5月の6回公判からです。
真犯人佐々木詳元(みつゆき)の私選の弁護士、前田よしひろの、被告人佐々木の本人尋問の全部が嘘でしたが、その、嘘を真実と信用していた水島和男裁判官の先入観と思い込みの裁判の感じでした。
確かに七回公判は、佐々木の嘘つきは、内田さんの悪口ばかりで責任転嫁して、全部の証言が嘘でした。
ところが、真犯人佐々木の裁判に傍聴していた、被害者グループの私達は、佐々木から騙された為に、次回、八回公判の裁判で、佐々木詳元の嘘を覆す反対尋問を、無実の内田正利さんの裁判があると思いましたがその後の次回、九回は、何も有りませんでした。
其の時は、水島裁判長は内田さんが、名古屋で分離裁判をしている事を知りながら、内田さんの反対尋問をしないで、大阪地裁の水島裁判官は、事実取調べすることがなく、佐々木の反対尋問の嘘を、内田さんが説明する機会もなく、次の裁判の九回公判は、宣告判決で、内田さんに有罪を言い渡していました。
私達は、ハートランド計画社長、佐々木詳元に騙されたのであり、
内田さんは無実であり高野山釈尊会社長の内田さんの名前を利用され、
佐々木等の詐欺師の保田優、州脇栄治の八王須グループに嵌められただけなのに、水島和男裁判長は、内田さんの裁判を1度もしないで、
有罪の判決を言い渡し、内田は部下の佐々木に指示した主催者であると、有罪の実刑の言い渡しの内容を何度も指摘し、内田は主宰者の首謀者だと、認定し共謀したと、佐々木詳元の虚偽告訴を引用し、それを庇い、平成13年9月14日に、大阪地裁第六刑事部の水島裁判官は、内田さんを懲役刑の有罪判決を言い渡した、最低の悪い裁判官が水島和男裁判長です。