第二実話ブログ
その悪党の、八王須グループの真犯人佐々木詳元、宮本八千代、保田優, 州脇栄治等のグループが、ハートランドの偽名を使用して内田さんを、カリスマに持ち上げ、不特定多数の主婦らを騙した
多額の詐欺事件で責任転嫁をしたのです。
従い、再審請求の裁判や沢山の裁判を弁護士さんに依頼をしないで、
内田さん一名で戦い、 刑事裁判と民事裁判では法律の超一流のプロの水島裁判官や、石崎検察官、日沖警察官、榊原警察官と、 内田さんが係争して一名で戦い、司法関係者の隠蔽工作の刑事事件と、民事事件で争うのには、大変な、苦労と努力が必要で有る、は、私には充分に分かります。
一般の社会的通念上において、難しい司法関係者との戦いであり、
内田さんは冤罪という不法監禁事件から社会的制裁で悪玉にされた。
それは、事実無根で有る事実を、公平な裁判をしないで、佐々木の誣告で作成された、虚偽の起訴状を丸写しで信用し、内田さんを、佐々木の嘘の申告で信用した、日沖の捏造した公文書を、石崎検察官がそのまま起訴状に記載をし、それを丸写しに引用し、内田さんを懲役刑の有罪に言渡したのが水島裁判官であり、その大阪地裁の刑事裁判で内田さんに有罪の判決を言渡したのが、誤りで有ると水島裁判官は、事実誤認を認識できていた筈です。
その水島裁判官が違法性を認識したのは、内田さんが、愛知県警に
逮捕された裁判の途中で、違法性を認識したのです。
その原因は、中川裁判官と交代したのに、裁判官の更新手続きを怠り
水島裁判官が、平成13年9月14日には、内田さんの裁判が始まらないのに、起訴状だけで懲役刑の有罪を言い渡したのは、水島裁判官の
過失で有る、は分かります。
何故かとは!?当然に検察官が悪い、をしていない人を起訴する筈が無く、悪い人だから逮捕されたんだと、先入観と偏見で思い込み、
内田さんと、水島裁判官と、一度も刑事裁判をしないで有罪の懲役刑を言い渡した、は失当ですね!!
私も、法律には精通していますので、水島裁判官の過失は分かります。
それは無実の内田さんを大阪地裁水島裁判官が平成13年9月14日に有罪の懲役刑を言い渡した失当を、水島裁判官が後で失敗したのは、
充分に認識していた。
第三実話ブログに続く