第二 実話ブログに続く
然し、衆院選の以前に、
民主党鳩山代表の信用と名誉を傷つけて、国民からの信用を落とすことが目的である、その自民党の嫌がらせ作戦の失敗が、
東京地検特捜部の捜査を動かした。
この自民党のやり方は ロッキード汚職事件の刑事犯罪者として、元、田中角栄総理の様に成功した事件の様に!!
自民党が検察の職権を利用したときの様にはいかない。
当然に、
麻生政権では、論より証拠の通り、衆議院選挙では、
自民党は救急車を呼ぶ番号と、同一の119番の議席であり、
181の議席を落とした自民党政権の大敗した、
国民の指摘の証拠は、情け無い現状で有り、
それと、同一の 私の冤罪、逮捕監禁事件は、
自民党政権の常套手段の同一の様に、自民党の腐敗した
一貫の中で大阪地裁の水島和男裁判官の汚職事件、
石崎功二次席検事(岐阜地検) 愛知県警本部、日沖性平警部補 同共犯、榊原靖之警部補の汚職、職権濫用の刑事犯罪で、
冤罪の正は大阪刑務所に、逮捕監禁された。
その事件(故意)虚偽有印公文書作成、同行使事件の、
特別公務員職権濫用罪にて、無実の処女の、
冤罪の正が、真犯人佐々木詳元の犯人の代わりに、
大阪刑務所に不法監禁された。
その事件を揉み消し、犯人を組織的に隠匿したのが、
汚職の犯罪、公務員職権濫用罪、大阪地検松田一朗
元名古屋地検特捜部長の職権濫用であり、
犯人を隠匿するとは、許されない犯罪事実であり、
冤罪の正が告訴した、被告訴人水島裁判官、石崎検察官、
日沖性平警部補、榊原靖之警部補の被告等の、
特別公務員職権濫用の逮捕監禁した事件であり、
その犯人に加担した松田一朗検事の隠蔽工作は、自民党の
政権下の魂胆は、極めて 許されない犯罪事実であり、
第三 実話ブログに続く