⑤愛知県警本部 日沖警察官が 石崎検察官 水島裁判官を教唆した監禁事件 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

五実話burogu  



単に

裁判官と、検察官を、刑法194条規定で逮捕できず!

大坂地検特捜部の公平な捜査を妨害して!!

コイツ!!揉み消しを敢行した大馬鹿が!!

単に、次席検事で、大阪地検に移動した途端!

公務員と言う、職務を庇うだけの悪質教唆で、

大阪地検の松田一郎に、不起訴された。

その理由

嫌疑不十分ならば解るが?


当事 被告である

冤罪の正が、大坂刑務所に

犯人であり、!!

その犯人が、告訴状提起する、

由が無いとする、門前払いの不起訴である。

この馬鹿タレの 松田一郎検察官にも

私は、憲法に定める

人権を侵害を、された事実であり、

仮としてもだ!!、

告訴しても、 拠が無く、

犯罪の構成要件整わない場合は

当然,初めから、大阪地検特捜部は受理はしない。


然し 告訴状を、不起訴する理由がなく



私が、告訴する動機は、大阪刑務所に、

冤罪の正が不法に日沖等に逮捕監禁されされた

事実

その、犯罪事実の

人権侵害をされた事実の証拠が

大阪地検刑事確定記録から多数発見したから、


その名指しをした、水島和男裁判官と、

現在は、岐阜地検の次席検事に出世した

石崎功二検察官と、首謀者の日沖性平警察官

教唆で、嵌まる、

アホの榊原靖之警察官等のこいつ等!!

犯罪者を刑務所に、ブチ込む様に処罰を求めた。

然し!

その証拠を発見したから、被害事実として

告訴状を提起したのに、

この、馬鹿!!松田一郎検事の公務員に

職権の乱用で、不法に不起訴にされ

犯人隠匿して、隠蔽され、逃られた。



         

            第六実話に続く