③6年3ヶ月間 監禁 大阪刑務所内で自殺・死刑覚悟・殺意の意思のブログ!! | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

第三実話ブログ
俺だけの,【誣告】 


虚偽告訴だけでも許せないのに、 生かしては、おけない悪党は、何の落ち度も無く、罪も無い、人達の年老いた母親の様な,婆あさんから、金を騙し取り、何人も自殺に 追いやり 殺して 自殺させ 死んだ人の被害感情は、解らないのだろうか。

俺は失うものが無く、アイツ等を自殺者の代わり 必殺し地獄に落したい。 
法律に代わり、成敗をしたい。

今の俺は、自殺をする意思が無いから 殺意もなく、我慢をするだけであり、
佐々木詳元、宮本八千代、殺されないで、運が良いの~ ボケ人間の 最低のカス

オイ!!、ウジムシの詐欺師!!、生きてる価値が無いんだよ 俺も ウジムシを殺し、刑務所に 戻るより、法治国家だから我慢する。

今の自分は 当時、自殺したい覚悟した当時の意思が有れば、アイツ等を、俺が即殺し 道ずれの 死の地獄に落としたい。
生かす価値が無い 地獄へと成敗をし 死の地獄に落とすだろう。

佐々木詳元、宮本八千代 手メーらの責任転嫁で榊原靖之警察官と、日沖性平警察官と、水島和男裁判官と 石崎功二検事を、恨み殺す為に 法律で裁き、自殺を、止めたのは、事実である。
当時の。
俺は、手メーらを殺すまでは、死ぬわけには 行かないと、毎日毎日恨み、母親を殺され、母の元に逝こうと 思い、悩んだ

頭の中には、白く輝き 丸い物が 不思議な色が ピンク色になり、黄色になり、紫色に、目の前が不思議に 色が大きくなり、小さくなり、緑と ひまわりの色した丸い色が、頭に グルグルト周り、変化する。

死のうよ、早く死のうよと、死に神様が自分の理性を失い 頭で交鎖する 早く来い、あの世は楽園だ自由だよ 楽しいよと言い聞かせる ルンルンの、気持ちにさせた強い意思があり、

司法の信頼を、佐々木等の、犯罪の責任転嫁を、公平な場所で、裏切られた 悔しさは、当事者にしか解らない。汚れを知らない無実の私が、

何故?逮捕監禁されたり 屈辱を受けたか 精神的に追い詰められた 先も解らない 世の中には
見えない神様や 仏様や キリスト様 あらゆる神も 真相を私に教えなかった。然し、他界に向けた、覚悟をしなければ成らない。

自殺未遂を止められたのは、看守に発見され、懲罰を4週間も受け、テレビつきの監視房に 隔離されたのが、大騒ぎになりマスコミに知られたら 大変だろうと、外には 喋ることはできない。
        


第四実話ブログに続く