紅茶バカ高い茶葉。バカ高い茶葉だけあって、バカ旨い退職する同僚達への品として足を運んだ紅茶屋。店員さんが、これまた渋いおじさま(雑誌レオン風)。接客された時から『これは間違いなく私は買う』と予感。予感的中とにかく紅茶を愛している店員さんが多い…そして、生活感がない店員さんが多い…あっ♪買って後悔はしておらず、優雅で幸せな時間が過ごせるitemとして現在活躍中♪