10月14日
朗読劇『緋色の研究』を観劇
山田裕貴くんのホームズと、
池田純矢くんのワトスン
こんなステキな共演、
チケット取れて、本当によかった~
席はM列21番、まぁまぁ真ん中でした
ステージには、テーブルと2つの椅子
後ろに本棚のセット
効果音を出される機材とマリンバが、
舞台向かって左側に。
ドキドキしながら席に座り、
まもなく開演
マリンバ奏者さんが席につかれ、
音楽が流れ、舞台向かって右側から、
純矢くんがご登場
ビシッと英国紳士なベストを着こなし、かっこいい
椅子に座って、話始めの第一声から、
ワトスンの渋く落ち着いた感じに、
すぐに引き込まれました
純矢くん、演技上手い
ワトスンがホームズに会うまでの経緯で、
ホームズを紹介する役が出てくるのですが、
演技の変わり様
その後、レストレード、グレグスンの2人の刑事、
巡査、老婆、酔っ払いなどなど、
純矢くんのブログを拝見したら、12役をなさったと
すごい~
住む家を探しているワトスンに、
同居人を探していると紹介されたホームズ
裕貴くんがご登場
お衣装は、ブログで拝見していましたが、
ジャケットの長いスタイルに、
髪型が!モジャっとなってて(笑)
気取った様子で、椅子に座り、
あは、長い足が余ってる感じ(笑)
ひじ掛けに置いた手の、
指先をトントンとせわしなく動かしたり、
表情を視線をコロコロ変えたり、
クセのある話し方で、
飄々とした、風変わりなホームズを表現
うふふ、かっこいいわ~
『緋色の研究』、作品名はよく聞いてましたが、
実は全く読んでなくて
チケット取ってから、内容調べたんです(笑)
ちゃんと本を読んでみたかったのですが、時間がなく、
ネットで調べて、
二部構成の第一幕に当たる部分を読みました。
一幕は登場人物も多く、
殺人事件の経緯や、
ホームズの言動もややこしいので、
読んでおいてよかったです(笑)
二幕は、『犯人が何故犯行に至ったか』なので、
犯人と動機を先に知ってしまうのが、
本好きとしては微妙にもったいなく思えたので、
事前に読まずにいきました~
読む時間がなく、間に合わなかったともいう…(笑)
ネタバレになっちゃうかもですが、
一幕で、被害者の泊まっていたホテルの女主人を、
ホームズ役が演じるんですね
ワトスン役がいろんな人物を演じてて、
ずっとホームズはホームズだったのが、
女主人を演じるギャップ(笑)
さらに裕貴くんの演技がおもしろくて、
会場、ウケてました(笑)
純矢くんとの掛け合いも楽しかった
二幕は、犯人をホームズ役が演じ
年月をかけての復讐劇、
犯人の台詞の重みのある演技に、
グッときましたね
真相がわかったときの衝撃には、
読まないでいってよかったなと(笑)
演じてらっしゃると、ステージからは、
何となく遠くの方に視線っていくじゃないですか~
ちょうど席の位置がその辺りだったみたいで(笑)
焦点はわからずとも、顔がこっち向いてて、
席からは前のお客さんに遮られることもなく、
正面の良い角度で、不適な表情などの、
裕貴くんが見られたの~
うれしかったなぁ
感動のうちに終幕。
ステージ中央でお辞儀して、純矢くんは右側に、
裕貴くんとマリンバ奏者さんは左側に。
拍手が続き、また舞台に出てきて、
中央でお辞儀して、両側に退場。
さらに拍手が続いたので、
もう一度出てきてくださって(笑)
2回目のときだったかで、
純矢くんと握手なさってたなぁ
裕貴くんの、手を広げてからのお辞儀
めっちゃかっこよかった
ロビーのバーでは、
公演オリジナルカクテルが
期間中、それぞれのホームズ役ワトスン役のお二人が、
赤をイメージしたフルーツなどを選ばれ、
それを使ったドリンクを提供
その日しか飲めない限定ドリンクなんて、
銀河劇場さん、ステキな演出をされてますね
山田くんと池田くんのカクテルは、
ラズベリー&ストロベリーのスパーリングワインカクテル
ノンアルコールは、ベリーミックスジュース
私は上演後に、ワインカクテルをいただきました
甘酸っぱくておいしかったです
昼間からお酒で、ふわふわする私でした(笑)
裕貴くんと純矢くん
夢のような時間でしたね~
この一回のために、練習して、
披露するなんて、贅沢ですね
朗読劇は初めてでしたが、
情景が浮かんでくるような、
役者さんの演技に引き込まれ、
朗読劇のすごさを体感しました
この場に立ち会えたこと、
本当にうれしかったです
ありがとうございました
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朗読劇『緋色の研究』を観劇

山田裕貴くんのホームズと、
池田純矢くんのワトスン
こんなステキな共演、
チケット取れて、本当によかった~

席はM列21番、まぁまぁ真ん中でした

ステージには、テーブルと2つの椅子
後ろに本棚のセット
効果音を出される機材とマリンバが、
舞台向かって左側に。
ドキドキしながら席に座り、
まもなく開演

マリンバ奏者さんが席につかれ、
音楽が流れ、舞台向かって右側から、
純矢くんがご登場

ビシッと英国紳士なベストを着こなし、かっこいい

椅子に座って、話始めの第一声から、
ワトスンの渋く落ち着いた感じに、
すぐに引き込まれました

純矢くん、演技上手い

ワトスンがホームズに会うまでの経緯で、
ホームズを紹介する役が出てくるのですが、
演技の変わり様

その後、レストレード、グレグスンの2人の刑事、
巡査、老婆、酔っ払いなどなど、
純矢くんのブログを拝見したら、12役をなさったと

すごい~

住む家を探しているワトスンに、
同居人を探していると紹介されたホームズ

裕貴くんがご登場

お衣装は、ブログで拝見していましたが、
ジャケットの長いスタイルに、
髪型が!モジャっとなってて(笑)
気取った様子で、椅子に座り、
あは、長い足が余ってる感じ(笑)
ひじ掛けに置いた手の、
指先をトントンとせわしなく動かしたり、
表情を視線をコロコロ変えたり、
クセのある話し方で、
飄々とした、風変わりなホームズを表現

うふふ、かっこいいわ~

『緋色の研究』、作品名はよく聞いてましたが、
実は全く読んでなくて

チケット取ってから、内容調べたんです(笑)
ちゃんと本を読んでみたかったのですが、時間がなく、
ネットで調べて、
二部構成の第一幕に当たる部分を読みました。
一幕は登場人物も多く、
殺人事件の経緯や、
ホームズの言動もややこしいので、
読んでおいてよかったです(笑)
二幕は、『犯人が何故犯行に至ったか』なので、
犯人と動機を先に知ってしまうのが、
本好きとしては微妙にもったいなく思えたので、
事前に読まずにいきました~
読む時間がなく、間に合わなかったともいう…(笑)
ネタバレになっちゃうかもですが、
一幕で、被害者の泊まっていたホテルの女主人を、
ホームズ役が演じるんですね

ワトスン役がいろんな人物を演じてて、
ずっとホームズはホームズだったのが、
女主人を演じるギャップ(笑)
さらに裕貴くんの演技がおもしろくて、
会場、ウケてました(笑)
純矢くんとの掛け合いも楽しかった

二幕は、犯人をホームズ役が演じ

年月をかけての復讐劇、
犯人の台詞の重みのある演技に、
グッときましたね

真相がわかったときの衝撃には、
読まないでいってよかったなと(笑)
演じてらっしゃると、ステージからは、
何となく遠くの方に視線っていくじゃないですか~

ちょうど席の位置がその辺りだったみたいで(笑)
焦点はわからずとも、顔がこっち向いてて、
席からは前のお客さんに遮られることもなく、
正面の良い角度で、不適な表情などの、
裕貴くんが見られたの~

うれしかったなぁ

感動のうちに終幕。
ステージ中央でお辞儀して、純矢くんは右側に、
裕貴くんとマリンバ奏者さんは左側に。
拍手が続き、また舞台に出てきて、
中央でお辞儀して、両側に退場。
さらに拍手が続いたので、
もう一度出てきてくださって(笑)
2回目のときだったかで、
純矢くんと握手なさってたなぁ

裕貴くんの、手を広げてからのお辞儀

めっちゃかっこよかった

ロビーのバーでは、
公演オリジナルカクテルが

期間中、それぞれのホームズ役ワトスン役のお二人が、
赤をイメージしたフルーツなどを選ばれ、
それを使ったドリンクを提供

その日しか飲めない限定ドリンクなんて、
銀河劇場さん、ステキな演出をされてますね

山田くんと池田くんのカクテルは、
ラズベリー&ストロベリーのスパーリングワインカクテル

ノンアルコールは、ベリーミックスジュース

私は上演後に、ワインカクテルをいただきました

甘酸っぱくておいしかったです

昼間からお酒で、ふわふわする私でした(笑)
裕貴くんと純矢くん

夢のような時間でしたね~

この一回のために、練習して、
披露するなんて、贅沢ですね

朗読劇は初めてでしたが、
情景が浮かんでくるような、
役者さんの演技に引き込まれ、
朗読劇のすごさを体感しました

この場に立ち会えたこと、
本当にうれしかったです

ありがとうございました
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