ガラスの仮面は職人の手作業によるもので、こめかみ辺りに銘が彫ってありました。
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ここからは違うコレクション。

日本のもののようですが、フランス製の陶器。

ハリウッドのように、日本はアジア!空手=カンフー!というような雰囲気はなく、安心しました。

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そしてさりげなく紛れた作品。

和の焼き物のような顔をしていますが、ドイツの焼き物。

ひとつだけ異彩を放っているでしょ?

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こちらは、由緒ある陶器の何かすごいものだったようですが、詳細を忘れてしまったので、今回は何者であるか伏せておきます。
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そsて再びデ シモーネを発見。ショーケースの中に入っているところを見ると、きっと食材を載せて提供されるのでしょう…素敵です。
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最後は、すごいテクノロジーをちりばめたガラス器。

模様のダイヤのなかに小さな点がありますが、これが全て気泡です。これを施すのがすごく難易度高いらしいです。

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お供をしたおかげで、今日もいっぱい目の保養ができました。

ありがとうございました。