来る予定だった人が来なかったり、直前キャンセルだったりで、今日はマンツーマンとなりました。
私はかまわないんだけど、受ける側はいらぬ緊張をするのでは…と思いましたが、なんとか楽しんでもらえた模様。良かったです。
終わってから、その方のお子さんがやってきた(1歳になったばかり、パパさんがつれてきた)のでしばらく遊んでいましたが、幼い子ってエネルギーの固まりだなあ~と感心。何かを見つけて歩き出したり、ママを見つけて走り出そうとしたり、ちっともじっとしてませんもんね。
何を意味するか分からないけれど、ずっと天井を指差し続ける姿はまるでオシャカサマのようで![]()
最後にはバイバイをしてくれました。
帰りに図書館により、いつもとは路線の違う本を借りてきました。
- ギネス世界記録2009/著者不明
- ¥3,129
- Amazon.co.jp
それというのは、昨日かおととい、ギネス認定されている『世界一舌の長い犬』や『髪の毛でものを引っ張る世界一の記録』とかが
で放映されていて「ギネスって気味悪いものの記録しかないに違いない」と思ったから。
そして、借りて読める本があるなら、その偏見を払拭させるために読んでみてもいいのでは?と思ったからです。
まだじっくり見ていないけれど、付属品として3Dメガネがついているようです…