今晩は、良己なうです。
最近、米国アマゾンが運営しているサイト…
に入り浸って
オーディオブックを購入しまくっているので
そろそろ読書(聞き書)レポの一つでも…!!
今回は
ステファニー メイヤー(Stephenie Meyer)作
『トワイライト』(Twilight)
の感想です。
この作品も先に映画で観ていたので
聞いていてキャラクターをイメージしやすく
原作を知った今、もう一度映画を見て
いろいろな詳細に萌えたいな~と企んでいます!
月額制動画サイトhuluに3作品目までアップされているので
時間を見つけてみられたらな……と思っています。
しかし、この作品
初っ端から相思相愛な状態になってしまうので
何だかちょっと斬新な気がします。
ここまで惚気のみで
出来上がっている作品はあるまい!!!(笑)
それこそBL作品レベルに、主人公らがくっつくのが早いです(・∀・)
でも、それでも無理矢理な感じとかが全くしないのは
作者さんの腕が良かったからでしょうか…
少々厨二病っぽい感じの設定なのに
本当に物凄く面白い♪
そしてアリスちゃんが超可愛い!
映画を見ていた時も可愛いな~と思っていたのですが
原作を聞いてから、もう見事に激萌えしてしまいました。
朗読していた方の演技も良かったのかもしれないですが
脳内でアリスちゃんがティンカーベル化してました(笑)
ジェイコブも朗読者さんのハスキー系な少年の作り声が
物凄く可愛くて、ここでもまた萌え!
喋り方とかも可愛らしくて、
まるで子犬でも見ているかの様な心境になっちゃったり。
あとビックリしたのがカーライル。
映画では微妙……だと思っていたのに
原作では絶世の美青年だっただなんて!!
腕も一流なナース達のアイドル…。
他にも濃厚な設定のキャラ達ばかりで
語り出したらきりがない感じです。
とりあえず、吸血鬼ものが好きなら読んで間違いなし!
続きが気になって眠れなくなります(笑)
同士さん求む♪