K氏「あなたはみんなにエネルギーを与える人です」



そう言われて、
最近、3回光の柱を立てる機会を頂きました。
1回目、
K氏「太陽の光は何色かわかりますか?」
あ「黄色?オレンジ?赤?」
K氏「違います。太陽の光は、青です。
蛍光灯の光も同じ青です。」
正直、何を言ってるのか、
よくわかりませんでした

K氏「あなたは、そこにいる人達に
エネルギーを与えなさい。
蛍光灯の下に立って、エネルギーを循環させて下さい。」
言われるがままに、
エネルギーの循環を…
(↑祝詞を唱えながら、あるポーズをします)
K氏「どうですか?」
あ「いつものように力が入りません。」
K氏「では、3回手を叩いて、それからまたやってみて下さい」
K氏「どうですか?」
あ「青い光がみえます」
K氏「それが蛍光灯のエネルギーです。」
すごい‼️‼️
本当に青い光がここにある
K氏「その祝詞を唱えると、そこにあるエネルギーをみることができるんです。」
ちなみに、
受け取る側の人の反応は、
(この場には、2人の方がいました)
1人は、「身体が熱くなった」
そう言っていました。
熱くなるのは、受け取った証拠です
もう1人は、
「背中が熱くなった」
背中が熱くなるのは、
エネルギーを感じてはいるけど、
受け取るのを拒否している状態。
2回目、
K氏「今日、そこにいる方達で
エネルギーの循環をすれば、
上手くいけば、紫の光の柱が立ちます。」
この日は、4人のエネルギーを循環させました。
初めは、細い紫色の光が
いくつかあったのが、
だんだんとそれがまとまってきて、
丸い柱の光になりました✨
3回目は、
目の前にいる1人の人に対して
エネルギーを流しました。
今度は、
緑の光がそこに出てきました。
K氏「どうでしたか?」
あ「緑の光が出ました」
K氏「この方は、あなたと同じエネルギーを持っています。木の神、山の神がそこにおられます
名前を変えて、活動していくと、
いずれあなたの巫女になる可能性のある方です。」
そう言って、天から降りてきた名前を
彼女に伝えました。
K氏「あなたについている後ろの方は、
あなたと会う人にエネルギーを与えています。」
あ「私はどうすれば良いですか?」
K氏「沢山の人と会って下さい。
何もしなくてもあなたに会うだけで、
あなたと話すだけで、
その方達は、整っていきますから。」
K氏は、自分が生きてる間に
私を育てようとしてくれて、
今、御指導を頂きながら、
神事(かみごと)をさせて頂いています。
私の役目は、
「伝道師」
伝道師の師は、
先生になる人を育てること。
先生と言っても、
占い師や、講師
だけではありません

導きと共に
自分の魂も磨き続けていきたいと
思います

