「運命をゆだねる」

 

この言葉に、最近思うことの

 

ヒントがあると思った。

 

 

 

社会で起こる出来事、

 

とめようとしても、止まらない…

 

 

それは、起こるべくして起こっているのだから。

 

 

とめる事に必死になるよりも、

 

起きたことに対して、どう対応していくのか

 

自分はどうしたいのかが大事なのかもしれない。

 

 

 

今までは、

 

自分の力でなんとかできるのならば…

 

そう思ってきましたが、

 

ちょっと思考パターンを変えていこうと思う。

 

 

社会の流れは、

 

とめるものではなく、うけとめるもの。

 

 

本当の意味で、

 

「運命」をゆだねることができた時、

 

自分の気持ちは楽になる。

 

自分を責めなくなる。

 

誰かのせいにしなくなる。

 

 

受け止めた先に、

 

新しい世界が待っている。

 

 

ゆだねる感覚が理解できた時、

 

「苦しい」気持ちよりも、

 

「新しい発見」に

 

意識がシフトしていく…

 

 

決まっているものを動かそうとするより、

 

受け止めた後の自分を

 

動かしていこうおんぷはーと

 

 

全部、全部神様からのプレゼントなのだから…プレゼント