昨日  テレビを観ていて思った事


指示はしていません
潰せというのは
基本のルールにのっとり
その範囲でする事

↑ そんな内容だったかな?


でも
学生は
潰せ=ケガをさせる
と認識したと言っていた


これって

先生の思いや言葉に基づく背景や真相が
伝わっていないってこと

そして

伝わっていない
もしくは違った取り方をした場合

それは
伝えていないのと一緒


曖昧に潰せ
という言葉を使ったから

ケガさせるに繋がった


大学という
教育現場の人間が
生徒が違った取り方をした

というのは通じない


そもそも
ちゃんと伝えてないのだから


普段、私達の話言葉は

曖昧で

いい加減


これは

聞こえにくい

話せない

お坊ちゃんに

正確に

言葉を伝えるのは

難しい

体感したから思う事。


何が言いたいの?

とか

だから何?

と、言われると困るのですが…


独り言です。


思いを正確に伝えるのは


難しいのだ。


伝わるように話す


理解してもらえるように伝える


少なくとも


大人がこの努力をしなくて


若者に伝わるなんて


それはあまりにも


勝手な言い分だと


私は思う。




言った言わないでは
なくて


言ったつもりが  →  (ルールにのっとって)潰せ。
伝わっていなければ


それは言ったにならない。


と、私は思う。