こんな時間での投稿ですが、
私は今勉強をしてます。

姉の時代の夏の大会曲を聞きながらです。
沢山団体が入っているので
自由曲巡り中です  笑

その中で何年も聞いて、やっぱり好きなのが
「ひとひらの空」
「民衆を導く自由の女神」
「二つの交響的断章」            です。


    ここからは、私の思ってる事を書くので
    「へー、君はそう思ってるのね」
    程度で読んでくださいませ。


因みに演奏してる団体は高校生ですが、
何気私は一番…と言えるほど
高校生の演奏が好きです。

純粋に楽しんで吹いてる人
苦しみながら吹いてる人
まあ色々あると思うんですが、
それでも頑張っていこうというのが
伝わってくる気がしまして。

プロの演奏は慣れも含まれた滑らかな演奏で、
聞いていてとても心地が良いです。
人によって吹いてる時の表情は異なりますが、
何かを信じて吹いている
目のような気がしました。

でも、やっぱりできないからできるように
必至に練習してきた学生は
「今まで沢山練習してきたんだ、
ここで出さずしていつ出す」
とでも言うような光のこもった眼差し。

私はそれを見るのが好きです。
本気の目、好きです。惚れますね 笑

大会はそうであっても、
定期演奏会等は楽観的というギャップも
好きです。
(でもそのノリは沿岸が落ち着くと感じた。
内陸の学校は、割とアナウンスまでが完璧。
演奏も素敵。
私はそんなのはあんまり苦手で、
全体と融合するような子どもらしい
アナウンスに気持ちがこもってる素敵な演奏。
微笑ましく、なります。)


タイトルにも書いた通り、
音楽が無いと
楽しくない!人生がつまらなく見える感覚。

もっとどっぷり浸りたい。
ああ、高校の部活に戻りたい。
でも大学の勉強頑張らなきゃ……。
という訳で、また予習に戻りますっ:(っ`ω´c):