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仕事は…自分を向上させる職場

そう思っている。仕事先を探すのも、自分に足りないものをプラスに出来るようなところを探している。毎日、仕事をしてるだけとか、決められた作業をこなすのも、仕事だけど、なんか先行くものが見えない仕事に何度も不安感があり転職してきた。自分が探して自分に合っている仕事は…これではない…とか思って。新鮮味のあり、自分も明るくなるような仕事や、アイデアがある仕事や自分に足りないものをプラスにできる仕事は魅力的と思う。
マッサージ業界や技術的な体験は…その技術が自分のものになるが、精神的に強くなければこなせない。介護の人手不足問題も、給与の面で就くことが困難な為に、また、まだ経験してない業種を犠牲にしてまで 介護の道にはいけない。年代が落ち着いてからでも出来る職種の介護職だと認識している。
自分の年齢に職種が合わなくなって後悔しても仕事はないまま泣くのは、自分なのだから。他は誰も知らない。
小さいころから、教わって過ごしたことの少ないことを。
それで、なんとか、社会に常識とか知らずに生きてきたこと。いつの日にか、強くキツく生きていかなければならないことを。そんな私を見下す人を私は…放ってはおかない。マイナスの力を出さずに終えないのは良くないことだ。
だけど、なんとか家族の中の教えを受けたのは周りより少ない中で私達を見下す人を 私は…あなたがその身になってみてわかる…と言いたい。
どのような生活で永年代々が続いてきたことか…。私の中でも家族がわからないときがある。
直すべきことは改めるべきで。
悪い習慣を直す心がけは…自分次第と思う。
その為に自分が向上出来る仕事を探しているのに。

人生思い通りには…??

仕事が自分にあったのを見つけるのは大変だなぁ。
いろんな職場を何故に転々としてきたのだろう。まだ、自分を向上出来る仕事を手にしていない。
向上出来る仕事とは?
接客やサービス業界は…客をおもてなしすることで良いとしても…。
探す所 全て行けなくて…。
仕事は…何でも行きなさい…と母が言っていた。私の未来は…私のものでもなくて、時間さえすぎていくことをどうしようとできなくて、やるべきことも決めれない人になることを道筋を建ててやることもしなくて、年が過ぎることを先行き見る目もなくて、何を夢見るのだろう。余裕のない心情に何でもやりなさい…は重たい言葉で。
私は…私のやらなければいけない道を探したいのに 足りないものがいっぱいで。
今の余裕ない私に親の世話以外の仕事は…厳しいのに…選ばざるえない未来に…私は…何を手にしていけばいいのかわからなくなった。
あなた、その仕事向いてると言われたら、その人は私の何を知っているのだろう?
片手に抱えきれない余裕のない心には、何でもできますの仕事は…キツい今。だけど仕事を探さなければいけないからもがきながら、悩みながら生きる。
あなたに、私の言えない何がわかりますか?

仕事の意味

毎日仕事をしていてたいして仕事内容は同じで何も変わらないだろうけど、仕事をしていて、見下しをされる言葉を受けたり、実際に何度もあるが…仕事をしていても、やりがいのないのは働く意味のないものと思う。
仕事は…やっていてそれなりのやりごたえがないとやる気も出ないのは確か。やっていて意味ない仕事も時間の無駄で、例えば、サービス業界は…この仕事をやるからにして、快適なサービスを客は…受けれるということ。それを働いてる側が実感出来なければわからないし、実感できて仕事は成り立つのだと思う。
すき嫌いは…今は別として。
仕事は…そうでなければ精神的に疲れてやりがいもない。