tea-restorさんのブログ -3ページ目

仕事場の困難さ。

面接に行く所ところで、がた落ち重ねた。
返事に一週間かかり、その空きの間に仕事を探せず、穴あき放題。
ありがた迷惑。たしの性格。
思い知らされるにイヤな日本。被害妄想。他の国はまだ仕事したことないから知らないが。こんなに面接に行くとは思っても見なくて、がっかりした。オマケもついて、いい仕事なのに仕事先も変わる。私の夢が止まる。
今一番見たい映画は、ブロークン…燃え尽きるまで…
結婚感ゼロだから…みても抵抗なし。所詮結婚生活なんて、いいものでもないのはもう、実感済みました。これより良くならないって。
希望なんて自分ががんばるだけ。誰が誉める訳でもなく、余裕が出来たら、好きなことをする。それが生きがい。それ以外な~し。
今日は、マイナス乱れ気味かもしれない。ヤバい。

一人一人の役割の認識

アメリカ大統領オバマが黒人初大統領誕生した日は、人種的差別のある社会でREMEMBER THIS DAYなのだと知った。
オバマさんの演説の内容は、国民に訴えないといけない言葉なんだったんだと聞いて思った。厳しい時期でみんながそれを乗り越えなければ、その先はないこと。それは、誰でもない一人一人の国民の認識ということ。 そのとおりと思った。人は、そのことをわかっていても、改めて場合によって思い返さないと、忘れてしまっていることがある。社会を生きるのも、その社会に居る自分だし、その中で苦しいから…仕事ないから…不景気だから…と言ってみても自分の生活は自分で繋ぐことしか出来ないし、一人一人の役割は、認識の中でやるべき。人は、全国民、何かしら役割をやることで生きているのだと思う。例えば、家族の中でも、頼まれことを受けることや、家事をこなすこと、外出て自動車やバスや電車に乗ることも、少なからず、役割を持って、動いているはず。それを少なからずしているからお金も回って、社会が動く。それを認識を持って動いてる人とそうでない人の違いは、どうなんだろう?認識が遅れていれば、その人に対して、どう行動をとるのか?一つに、親が子供を教育しているのは当然、良い未来を繋げることを思っているでしょう。それが出来ない親もいて、自分が良ければ…とか子供の将来性を見ることが出来ない親もいる。それは、そう学ばない環境がそうさせているか、認識の違いか…子供をきちんと育てその下がしっかりしていて、親もその安らぎを受けれる場合もある。その逆は、親がしっかりした教育なら子供もそのように、息苦しくなく自然になれば良いが。プラスやマイナス。
親の認識や人の認識は、やろうとしなければ変わらない。それは、家族間だけでなくて、当然家から仕事場に行く訳で外に出るのだから社会性であっても…だからいけないんじゃないとか一方的な叱りは効果なく、起きたことに対して、じゃ…良くないことが起きない為に次をどうしたらいいかを考えて行動すべきことや。一人一人の違った認識を良くないことを避ける為にも、それを身につけることが大事と思う。社会も、それが出来て良い社会になるのではないかなぁ。一方的な人には、学びを…認識を持たない人には、意識を…
感情を持たない人には、刺激を…
みたいな…?
オバマさんのような意見を正しく持って直視していく姿は、スマートと思う。

幼少期に過ごした所から現在

幼少期に住んでいたJR尼崎付近を通った。周りは、再開発が進んでいた。マンションが並んでいた所と全然変わってないところ。何十年経っても、変わってないびっくりしたこと。住んでいた赤レンガの家も、当時私たちが経営していた同じような店になっていた。
再開発なんて他のマンションやビルが建っているのとは違い古い。
住んでいた当時は、ダウンタウンが住んでいた所だったのに。
再開発の違いにも驚かされるなぁ。また通りながら、いつ再開発を見ることができるのだろう。
…と思いながら、何十円かしか残っていない財布の寒い中銀行を目指した。何十円の貧乏で幼少期の土地を走った。