2024年11月末: 浸潤性小葉癌告知
2025年1月中旬: 温存手術
(腫瘍摘出+センチネルリンパ生検)
2025年2月初旬: ホルモン治療開始
(タモキシフェン5年)
2025年3月10日〜4月9日: 放射線治療23回
(15回標準+8回ブースト)
サブタイプ: ルミナルA
サイズ: 6mm / Ki67: 7% / リンパ転移なし
現在はホルモン治療中(1年経過)です。
私は術後ではなく放射線治療終了してから1年検診だったのと、そこから1ヶ月遅くなったのでようやく受けて来ました。
主治医は何らかの理由で長期お休み中なのでほかのお医者さんに診ていただきました。
ドイツ語オンリーのあまり表情を変えない淡々としている先生でした。主治医が戻るまで我慢。
こちらの検診プログラムは
マンモグラフィー4枚
(シーメンスのハイテクな機械でした)
超音波
診察
血液検査
私が聞きたかった事
一昨年手術前逆の胸にMRIでシコリがあって生検した場所のシコリが変わってないか。
手術した側に何やらシコリのようなものがあるけど何か
婦人科を変えてもいいか
結果、とりあえず無事クリア。
でもうちの家系をみると安心できないんですよね。
これからずーっと何か見つける度に、検診ある度にドキドキするんだろうなと思っています。
👉右胸のシコリは、大きさ変わっておらず。
👉「とりあえず」と使ったのは、手術した側のシコリは、手術時に「おそらく」そこまで傷が付き固まったもの。腫瘍には見えないそう。
「おそらく」に反応してしまう私。
技師さんに食い下がり何度も観てもらい、お医者さんにも念の為再度確認....でも心配。
確実な事が欲しい私🥺でもそれ以上は聞きませんでした...。嫌な患者だなぁと思われちゃったですかね...
👉婦人科の案もいくつか教えてもらい、衝撃な🫨事実を知りました。
今まで婦人科では子宮内の超音波検診をしてタモキシフェンの副作用である内膜の状況を確認してもらっていました。どうやら胸の触診検査も毎回必要だったんですって😱 お任せしていたのでびっくり。確認しないのか思ってはいたんですが、やっぱりでした。
それ聞いた瞬間、婦人科は速攻で変更する事にしました。命を預けられない。8月にもう一度大きな病院で触診検査を予約したので、正式に変更手続きをしようと思います😊
菜の花畑
